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春らしい東京です。

そんな今日は朝から書類作成、大工さんと電話、板橋税務署さん来社、練馬区田柄計画検討、中野区新井5丁目計画検討、信用金庫さん来社、地方銀行さんと電話、練馬区でご検討のお客様とお電話、見積チェックなど。

午後は板橋区坂下計画のお客様にご来社頂き打ち合わせ、ありがとうございます。信用金庫さん来社、徳丸6丁目計画検討、見積作成、税理士さんと打ち合わせなど。夕方は足立区千住桜木計画検討、練馬区高野台でご検討のお客様にご来社頂き打ち合わせ、ありがとうございます。ミーティングなど。

なんとも年度末のバタバタ感がありますね。

ではこちら。

お風呂掃除のプロが推奨する、入浴時にできる「ながら掃除法」

何かと掃除が面倒なのがお風呂。「気になるお風呂の汚れは?」というアンケート調査(複数回答可、2014年6月/花王調べ)によると、1位が「浴槽の皮脂・湯あかの汚れ」で74.9%、2位が「カビ」で68.7%、3位が「排水口のヌメリ」で60.0%だった。

これらの汚れを、一気に落とすのはかなり大変。だからこそ、“掃除のための時間を作らない、ながら掃除法”を推奨するのは、お風呂掃除のプロ・高橋敬子さんだ。

「お風呂場の主な汚れは、カビや水あか、ヌメリ。どれも発生してすぐなら、流水をかけながらブラシなどでこするだけでも落ちます。ですから、毎日の入浴時に体や髪を洗いながらの“ながら掃除”をするのが理想的。これなら家事の時短にもなります」
2015年3月27日 16時0分 NEWSポストセブン

なるほど。

そうなんですよね、やっぱりお風呂のお掃除って、誰かが代わりにやってくれたらどんなに良いか、と考えてしまうものです。

そんな場所ですから、週末にでもまとめてしっかりとすれば良いか、とついつい先延ばししてしまうことも多いのではないでしょうか。

しかし、記事にもあるように、汚れというものは時間が経てば経つほど落ちにくくなるものですし、それがまた余計に先延ばしの原因になってしまうこともあるかもしれません。

今日の記事では、毎日の入浴タイムにブラシがけをすることで、あらためて風呂掃除の時間を作る必要が減らせたり、お掃除そのものの時間も短縮出来るということ。

やはり入浴中に掃除をした方が、お湯の温度で汚れがふやけて落ちやすくなったり、体を流した時の水も利用できるので節水にもなって一石二鳥です。さらに、お風呂に入りながらのほうが、使う人の目線で、細かい汚れにも気づきやすいということです。

さらに、出来れば最後に入浴した人が、浴室内の水分を拭き取ることや、しっかりと換気することを忘れなければ、カビの繁殖も防ぐことが出来ますし、汚れの付着も防ぐことが出来るでしょう。

ちなみに、換気する場合はお風呂の窓をしっかりと閉めて、もう一回言います、しっかりと閉めてください。それから出入り口の扉もカチッというまで、しっかりと閉め、その上で換気扇を正常に作動させておいてください。

これでもうしつこい汚れとカビに、お別れを言うことができます。

汚れ難いお風呂の住まいをご検討なら、是非RCdesignまでお気軽にお問い合わせください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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