東京で庭のある家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から文京区根津計画検討、図面作成、社内雑務、ご近所のお客様とお電話、その後金融機関へ、帰社後は塗装屋さんと電話、事務組合さんと電話、港北区計画検討、お問合せ対応など。

午後は板橋区双葉町の現場調査へ、帰社後は小金井東町計画検討、板橋区内でご検討のお客様とお電話、図面作成など。夕方は事務組合さん来社打ち合わせ、根津計画検討、ミーティングなど。

あちらこちらで街頭演説などがあり、賑やかになってきましたね。

ではこちら。

初夏の「ガーデニング」は雨だけでなく湿気にも要注意!梅雨対策のポイントは?

6月も中旬を過ぎ、梅雨入りした地域も多くなるこの季節。

お庭やベランダの植物が、蒸れや湿度の高さのために枯れてしまうことも多い時期に入りました。

暑い夏にふと目にするグリーンたちは、見た目にも爽やかな癒しのひとつ。

実際に、暑さをしのぐ効果で電気代を抑えてくれ、さらに子どもがいるご家庭では“花育”や“食育”にも繋がるなどメリット満載です。

梅雨の時期を乗り切って、この夏おしゃれガーデンを目指す方のために、オススメの情報をご紹介します。
2017年6月21日 21時30分 日刊Sumai

なるほど。

ここ最近は街中の木々もそうですし、家の観葉植物なども気が付いたら大きくなっていた、と感じることが多い気がいたします。

多少なりともお庭のお手入れやガーデニングを趣味とされている方にとっては、梅雨の雨続きがストレスのたまる時期かもしれませんね。

しかしながら、これまで可愛がってきた草木たちも日本の梅雨は辛いらしく、梅雨対策を行ってあげませんと、手塩に掛けたグリーンが台無しになってしまうこともあるんですね。

なんら知識の無い状態では、植物には水を与えておけば良く、与えすぎということは無いと思ってしまうこともありますが、決してそうではなく、水も太陽も樹木の種類によって好みや適性が違いますので、その種類によっての適量を見極める必要があります。

天然というか、自然界に自生している場合は大丈夫だとしても、人間と共生している場合は梅雨の時期の雨だけではなく、湿気の多い日にも注意が必要ということです。

たとえば、プランターの下にほんの少しの空間を作ってあげるだけでも蒸れを抑えることができますので、すのこやレンガを敷いてすき間をつくり、風通しを良くしてあげれば梅雨の時期もうまく乗り越えられるそうです。

もしプランターや鉢をご利用の場合は、雨の予報のときには前もって雨がかからない場所に移動してあげることも必要ですね。

種類によっては雨に濡れた場合に、泥はねをそのままにしておくと葉の気孔が埋まってしまい植物が息苦しくなるということもあるそうですので、水をかけて泥を落としてあげることが大切とか。

記事にあった情報では、子どもの頃に良く見た土の上にタマゴの殻を肥料として置くという方法は、梅雨の時期にはナメクジやカタツムリが近付かないという効果も期待できるという説があるそうですので、ちょっと試してみようかな。

今やお部屋のインテリアとしてもお庭やベランダのガーデニングとしても、草花や木々は人間の生活をより豊かにするために必要不可欠な存在ですね。梅雨明け以降も元気な姿を見ることが出来るよう、出来ることを行ってメンテナンスしておきましょう。

グリーンが映える住まいを建てるなら、RC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


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