いい家を建てるならRCdesign

くもりのち晴れの東京です。

そんな今日は朝から渋谷区西原計画の現場でコンクリート打設がありました。書類作成、その後金融機関へ、帰社後は渋谷区計画検討、リフォーム計画検討、お問い合わせ対応など。

午後からは世田谷区下馬のお客様宅へ、お打ち合わせなど、ありがとうございます。帰社後は資材発注、お問い合わせ対応、中央区湊2丁目計画検討、見積もり作成など。夕方は見積もり作成、日野市計画検討、ミーティングなど。

午後からは晴れて暖かくなりました。

ではこちら。

マイケル・ジャクソンさんの死から10年 衰えぬ人気と家族の今

6月25日は「キング・オブ・ポップ」と呼ばれたマイケル・ジャクソンさん(享年50)が麻酔性鎮痛薬の乱用で亡くなってからちょうど10年目。AP通信は没後10年にあたってジョナサン・ランドラムJR記者の執筆による特集記事を配信した。

その中では10年が経過しても依然として人気が衰えていない現状が紹介され、取材を受けた「ジュリアンズ・オークションズ(カリフォルニア州)」のダーレン・ジュリアン最高経営責任者(CEO)は「彼に関連したグッズは依然として価格面で他のセレブを圧倒しています。オークションに出せばいつでも買い手が殺到しますし、そんなセレブは今となってはマリリン・モンローと彼だけです」とコメント。
2019年6月25日 10時34分 スポニチアネックス

なるほど。

昨日からテレビやラジオで、マイケルの声を聞くことが多くなっていますが、そういうことなんです。

記事を見て改めて思ったのが、マイケルが50歳で亡くなっていたということと、すでに自分の歳がマイケルを追い越していたということ。

ただ、マイケルは亡くなる直前まで次のツアー準備をしていましたし、映画にもなったその内容はとても素晴らしいものだったと思います。

50歳とは思えないそのパフォーマンスは、当時でもまだ誰もまねできないものだったのではないでしょうか。

マイケルの残した楽曲やパフォーマンスは、今見ても全く古さを感じませんし、自然と体が動いてしまったり、心を揺さぶられるものばかりです。

今日はちょっと時間を作って、いくつかの動画を見るのも良いと思います。

まずはこのあたりからいかがでしょうか。


やっぱり格好いいし、時代を変え、時代を作った人に違いないと思います。

良いものはいつの時代も良いものですね。

それでは。

今日もありがとうございます。


人気ブログランキング ←令和もよろしく。