岩ようなの家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から社内ミーティング、大田区仲池上計画検討、不動産会社さんと電話、提携会社さんと連絡、書類作成、賃貸管理業務、お問い合わせ対応、解体屋さんと電話など。

午後からは日野市計画検討、資料作成、資材メーカーさんと電話、若木のお客様とお電話、提携会社さんと電話、高田馬場のOBオーナー様とお電話、書類作成など。夕方は日野市計画のお客様とお電話、電気屋さんと電話、タイル屋さんと電話、大田区仲池上計画検討、お問い合わせ対応、ミーティングなど。

ラグビー、やってみたいっす。

ではこちら。

「まるで赤と白のオールブラックス」冷めない興奮!海外メディアも絶賛

◇ラグビーW杯2019 日本、アイルランド撃破

前回大会に続いて日本の衝撃ニュースは29日、海外メディアを通じて世界中に広がった。英紙ガーディアンは「赤と白のジャージーを着たオールブラックスのように見える時間帯があった」と勇敢な戦いぶりを称えた。

サッカーでは日本に対して辛口で知られるイタリアのガゼッタ・デロ・スポルト紙も「スーパー日本、アイルランド陥落す。世界は一つの強豪を発見した」と絶賛。ラグビーのトップニュースで伝えた。
2019年9月30日 5時40分 スポニチアネックス

なるほど。

いやー、本当に嬉しい結果となりましたね。

80分間も目を離せないゲームって、久しぶりですし、他のスポーツでもそうそう無いのではないでしょうか。

ええ、もちろん私は「にわか」ファンですが、それでも日に日にその面白さに引き込まれて、ちょっとづつルールを覚えたり、戦術や選手の特徴を学ぶのも、楽しくなってきました。

先週も書きましたが、生まれ変わったら、本当にラグビー選手になりたいと思うくらいです。

ご存じのとおり、28日(土)に静岡で行われた、ラグビーW杯1次リーグA組の試合で、日本対アイルランド戦は、19−12で見事日本代表が勝利を収めました。

世界ランク9位の日本が世界ランク2位の強豪アイルランドに勝利したことで、開幕2連勝となりましたが、これには世界中がビックリしたことでしょうね。

前回のW杯で当時世界3位の南アフリカに勝った“奇跡”の再現を日本のファンは期待されていたと思いますが、結果はそんな期待を遙かに超えるものでしたし、選手や関係者の皆さんは、本気で勝ちに行っていたのが、ゲームからも感じることが出来ました。

記事で紹介されていた英紙サンデータイムズでは、選手採点を行いフッカー堀江に10点満点をつけて「岩のようなFW第1列の一角」と表現していたそうですし、先発15人中9人が9点でSO田村は「冷静に仲間を統率」、フランカー姫野は「マジシャン」、プロップ具は「ヘラクレスのような存在」と独特な表現で形容していたというのが面白かったです。

今の日本代表の選手たちは、当初目標としていた「ベスト8」ではなく、本気で決勝を戦うことを想定していると思いますので、その気持ちに応えられるように、応援をしたいと思います。

もうこれ以上選手たちに頑張れなんて言えませんので、ファンの皆さんが頑張って応援しましょう。

それでは。

今日もありがとうございます。


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