東京でよい風呂の家を建てるならRCdesign

晴れて暖かい東京です。

そんな今日は朝から書類作成、所沢市東所沢計画検討、下目黒2丁目計画検討、見積作成、信用金庫さん来社、鉄筋屋さんと電話、板橋区小茂根計画検討、見積作成など。

午後は北松戸計画検討、原稿作成、世田谷区奥沢6丁目計画検討、板橋区三園でご検討のお客様ご来社、資料作成、お問い合わせ対応、練馬区田柄計画検討など。夕方は事務機屋さんと電話、見積作成、ミーティングなど。

GWが待ち遠しくなるくらいの良い天気でした。

ではこちら。

今日は何の日 4月26日は「よい風呂の日」

今日、4月26日は「よい風呂の日」です。

毎月26日は「風呂の日」ですが、4月は4を「よい」と読み、「よい風呂の日」となります。大スペクタクル・風呂映画「テルマエ・ロマエ供廚癸慣遑横尭に合わせて公開され、この日を正式に「よい風呂の日」として制定しました。

たんに汚れを落とすだけならシャワーだけでも十分ですが、お湯につかる「お風呂」には清潔を保つこととは別のいろいろな効果があります。
2016年4月26日 6時50分 INSIGHT NOW!

なるほど。

世の中にはいろんな記念日がありますが、今日はよい風呂の日ということですので、いつもよりちょっと考えながらお風呂に入ってみてはいかがでしょうか。

今も熊本や大分で被災された方々の中には、お風呂に入ることなど二の次という状況もありますが、そんな中で自衛隊の入浴支援によって、少しでも心身がリラックスすることが出来ればと思いますし、被災者すべての方に行き届くことを願っています。

お湯につかる入浴というと日本特有のもののようですが、一般的にはお湯につかることによって、体が温まると温熱作用が働き、血管が広がり血流がよくなりますので、コリが取れ全身の疲れも緩和されますね。

さらに、お湯につかると体に水圧がかかりますので、この水圧作用で脚の血液が送られたり、心臓の働きも活発になりますので、むくみも解消されます。

もうひとつ、浮力作用というものもあり、お湯につかると体が浮く浮力が生まれますので、普段体を支えている筋肉や関節の負担が軽減されますので、全身のリラックスが期待できます。

若い人や忙しい人の中には、シャワーだけという人もいらっしゃるようですが、お風呂に入るならお湯につかるということが大切で、これによってより効果的にリラックス出来るわけです。

一方で、この効果や効能については、すでに実感済みで、日々の楽しみのひとつとなっている、という方も多いと思います。

ときには観光地の温泉につかるということもあるでしょうし、出張先の小さなユニットバスという場合もあるかもしれませんが、よい風呂というのは、そこでリラックスすることが出来るかということになります。

たとえ恵まれない環境であったとしても、少しでもゆっくりとお湯につかり、無理やりにでも脚を伸ばし、ほんの一時でもリラックスすることができれば、それはきっとよい風呂になるでしょう。

もし、毎日の入浴タイムをよりリラックスした充実の時間にしたい、とお考えなら、鉄筋コンクリート(RC)住宅がオススメですので、弊社までお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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