東京で蚊の侵入しない家を建てるならRCdesign

くもり時々晴れの東京です。

そんな今日は朝から資材発注、世田谷区代沢計画検討、見積作成、徳丸計画検討、溶接屋さんと連絡、お問合せ対応、書類作成、電気屋さんと電話、板橋区双葉町計画のお客様とお電話など。

午後からは高田馬場へ、会合出席など。夕方帰社後は葛飾区新小岩計画のお客様とお電話、大工さんと電話、お問合せ対応、世田谷区下馬計画検討、見積作成、ミーティングなど。

天気予報を見る限り、1週間以上雨のマークは付いていないようですので、工事を予定通り進められそうで良かったです。ただ、スタッフや協力業者さんの体調管理には気を付けたいところです。

ではこちら。

蚊ケア指数&撃退グッズで平成最後の夏を快適に過ごしたいぃぃ!

嬉しいサービス『蚊ケア指数』
殺虫、防虫商品などでお馴染みのアース製薬株式会社と、天気予報専門メディア『tenki.jp』を運営している日本気象協会が、夏季における虫ケア用品の売れ行きと気象情報の相関関係から“蚊対策”の必要度を5つのレベルで表した『蚊ケア指数』。

この『蚊ケア指数』をチェックすればこれまでよりも快適な夏を過ごすことができるかも!?
2018年6月27日 15時30分 耳マン

なるほど。

確かにここ数日、身の回りで目撃する機会がにわかに増えている気がします。

幸いにも今のところは刺されていませんが、存在を確認してしまうと気になってしまうものですし、何年か前には日本でもデング熱の感染が報告されるなど、子どもがいるご家庭などでは、心配事がひとつ増えるシーズンかもしれません。

記事にあったのは、私も利用しているスマホアプリで、主には天気予報や花粉情報を確認しているんですけど、そのアプリ内で、蚊ケア指数というものが始まっていたということです。

これは、その日の全国各地の蚊対策レベルが1から5で表示されていて、ぱっと見で確認できるシンプルな仕様になっています。レベル1であれば蚊対策の必要は低いが、レベルが5であれば蚊対策は必須ということ。

先ほど確認したところでは、東京はすでにレベル5になっていて、早々に蚊対策をする必要がありそうです。

実際に出来る対策としては、ご存知の方も多いと思いますが、バケツや植木の受け皿など、家のまわりの水たまりをなくす、溝の掃除をしてボウフラが発生しないようにするなど、まずは環境を整えることが大切ですね。

記事では、紹介されていた「蚊ケア指数」の協力をしているアース製薬の商品が数多く紹介されていました。シチュエーションに合わせた蚊ケアグッズを多数開発してくれているようですので、必要な方はドラッグストアなどでチェックして見てください。

ところで、私的に気になっている蚊対策グッズがあって、それは電気式蚊取り器とでも言いますか、「UVライト・光」で蚊を引き寄せ「風化・電撃殺虫」することができるものなんですけど、これが意外とスタイリッシュで使い勝手が良さそうなんです。

しかも煙やニオイがないので、赤ちゃんやペットがいても安心して使えますし、掃除も簡単ですので、ご興味のある方が一度ググってみてください。

最後にもう一つ気になる情報を目にしたんですけど、あす28日(木)には、サッカーW杯の1次リーグ第3戦がありますが、そこでは対戦相手のポーランドより手ごわい難敵がいるということ。

なんと蚊や虫が数百万匹も襲来すると言われていて、目や耳や口が気になってプレーへの影響が心配ですが、これまでには口に入って、喉まで来ることがあったそうです。

う〜ん、明日の応援では、たとえ必要のないご家庭でも、蚊取線香に火をつけて、その成分を念に乗せて、試合会場まで届けて頂けると、きっと良い結果につながるのではないでしょうか。

それでは。

今日もありがとうございます。


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