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晴れて暖かな東京です。

そんな今日は朝から資料作成、保険屋さん来社、その後都税事務所へ、書類受け取り、徳丸6丁目計画検討など。

午後に帰社後は板橋区役所前計画検討、図面作成、ご近所のお客様宅へ、打ち合わせなど、帰社後は所沢市計画検討、提携会社さんと電話、資料作成、徳丸計画のコンクリート打設など。夕方は出版社さん来社打ち合わせ、台東区日本堤計画検討、ミーティングなど。

今日も多く飛散していますね〜。

ではこちら。

引越しに合わせて買い替えた家具・家電ランキング 〜1位 照明、2位 テーブル、3位 冷蔵庫 広さ、部屋数、家族数などが増えるに従い買い替えが進む〜

引越し見積もり比較サイト『SUUMO(スーモ)引越し見積もり』

引越し見積もり比較サイト『SUUMO(スーモ)引越し見積もり』を運営する株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:野口孝広)は、「引越しに合わせて買い替えた家具・家電は?」というテーマのランキングの結果をまとめましたのでお知らせします。

■1位は「照明」! 家電は節電を考え最新型に

引越し先の部屋にマッチするよう、家具や家電をリニューアルする人も多いでしょう。そこで今回は「引越しに合わせて、買い替えた家具や家電」を聞いてみました。
1位は「照明」です。各部屋に必要なものだけに、「引越しで部屋数が増えたので買い足した」という回答が多く、これを機に電気代節約のためLEDライトに変えたという人も。
2015年3月12日 12時52分 Digital PR Platform

なるほど。

確かにこれからが引越シーズンのピークかもしれませんね。

ひとくちに引越と言っても、事情は人それぞれでしょうけど、ポジティブな引越なら、やはり少なからずそのタイミングで揃えたいものもあるでしょう。

上記の調査では、照明器具ということで、これはある意味必需品と言えるものですので、あまり特別感は感じませんね。

それでも、これまでの暗い照明からの買い換えや、蛍光灯からLEDへの買い換えなら、電気代の節約や球切れなどの面倒な作業から解放される喜びは、予想以上かもしれません。

次に2位に入っているのが「テーブル」ということで、これはもうリビングやダイニングが広くなったりすれば、より余裕のあるものへと買い換えを考えたくなりますね。しかも、もしお引っ越しが注文住宅なら、きっと憧れのライフスタイルを実現するためでしょうから、ダイニングテーブルの他にも、ソファやそれに合うローテーブルなどを買い揃えたくなるでしょう。

そして3位は「冷蔵庫」です。これはもう家族構成の変化に伴って買い換えられるものでしょう。結婚当初から、出産で家族が増えて大容量タイプが必要になったり、子どもの成長に伴ってより容量が必要になるものです。

この冷蔵庫に限らず、電化製品については、10年前後使ったものは買い換えの対象にした方が良いかもしれません。やはりここ10年での省エネ化はもの凄く、電気代の節約は相当実感出来るのではないでしょうか。

ひとつのものを大切に長く使うという考え方はもちろん素晴らしいのですが、こと電化製品についてだけは、例外にしても良いと思います。

記事では以上3位までの記載でしたが、住まいに入居して、暮らしを始めるには、家電、家具、室内装飾の各分野で、まだまだ必要なものが多くあるかもしれません。

出来ればせっかくの新居ですから、当初からその家に合ったものを揃えたいと思うものです。しかし、それには事前の準備が欠かせません。

それは各部屋の雰囲気をどのようにするのか、そのために必要な照明や家具、カーテンなどをリストアップしたうえで、予算を把握しておかなければいけません。

もちろん最初からすべてが揃えられれば良いのですが、ここでも無理をする必要は無いように思います。

人が暮らす家は、人の生活と共に造られていく部分があって、実際に生活が始まってみないとわからない部分もあるでしょう。

それはどのシーズンにも対応出来るものなのか、空間として詰め込み過ぎなっていないか、本当に必要な機能を満たしているのかなど、入居後ちょっと時間をおいてから考えた方が良い、というものがあるのも確かです。

理想のライフスタイルを実現するためには、少し時間を掛けた方が良い場合もあります。もし、お手伝いが必要な時には、弊社までお気軽にご相談下さい。

それでは。

今日もありがとうございます。


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