東京で家事が楽な家を建てるならRCdesign

秋らしい空の東京です。

そんな今日は朝から資料作成、板橋区双葉町計画検討、解体業者さんと電話、土地家屋調査士さんと電話、書類作成、サッシ屋さん来社打ち合わせ、お問合せ対応、文京区本郷計画検討など。

午後は練馬区春日町計画検討、見積作成、その後金融機関へ、板橋区泉町のお客様へ書類お届け、帰社後は信用金庫さんと電話、豊島区西巣鴨のお客様とお電話、塗装メーカーさん来社打ち合わせなど。夕方は板橋区板橋でご検討のお客様とお電話、ありがとうございます、大田区北千束計画検討、見積作成、渋谷区代々木計画検討、お問合せ対応、東中野の不動産会社さんと電話、ミーティングなど。

雨上がりの今日は花粉が凄くて鼻水が止まりません。

ではこちら。

家電“新・三種の神器”どれくらいの家庭が使ってる?

ロボット掃除機、全自動洗濯乾燥機、そして食器洗い機。 “新・三種の神器”と呼ばれるようにまでなったこれら3つの家電だが、すべてそろえている家庭はどれくらいの割合なのだろう? 実際に使っている人の満足度は? みんな家事の効率化をどこまでやっているの?

そこでママテナではウェブサイト上で女性147名を対象にアンケートを実施。“新・三種の神器”の保有率、購入に踏み切ったきっかけ、または踏み切れないでいる理由、その裏にある価値観の相違など、家事の効率化・機械化にまつわる本音を探った。
2017年10月25日 20時0分 mamatenna

なるほど。

現代では、これらの電化製品を三種の神器と呼ぶようですが、ご存じだったでしょうか。

さすがにおおよそ普及しているものかと思っていたら、実際はまだまだその途中といったところのようです。

記事では、「家事の効率化のためのための家電、または利用したことのあるサービス」について質問したところ、1位は全自動洗濯乾燥機(46.9%)、2位は食器洗い機(46.2%)、3位が掃除ロボット(22.4%)となっていました。

ちなみに4位以下はハウスクリーニング(7.0%)5位家事代行サービス(2.1%)が入っていましたので、やはり三種の神器といえるのが、上記の家電製品ということになりますね。

しかしながら、これらの電化製品でもその満足度という点では、ちょっと差があるようで、食器洗い機などは毎日使うものですし、導入前と比べて確実に時間の余裕が持てるようですが、ちょっと不思議なのが、洗濯機です。

アンケートでも保有率は1位だったにも関わらず、意外にも「必要性を感じない」という意見も多かったのが全自動洗濯乾燥機だったということです。

その理由としては、洗濯物を干す作業がすでに習慣となっている人にとって、「乾燥機の必要性を感じない」(40代前半)うえに、「初期費用が高い」(30代後半)ことがネックになっていると書かれていました。

次にそれぞれの家電を購入に踏み切った理由についてのアンケートでは、1位家事の負担を減らしたかったから51.0%、2位夫婦ともに仕事が忙しいから25.9%、3位子どもが生まれたから18.2%という理由がトップ3でした。

昭和の時代ですと、隣の家庭にあるなら我が家にも導入しよう、ということもあってこのような家電製品も一気に普及していたのではないでしょうか。

しかしながら、現代ではライフスタイルの多様化によって、各家族ごとの考え方や価値観などもいろいろですので、単に便利だからという理由だけでは、購入に至らない場合もあるのでしょう。

確かにいずれの家電製品もそれなりにコストがかかりますので、購入するには相応の言い訳というか理由が必要なのかもしれません。

もし、家族の時間を最優先にしたいとか、少しでも自分の自由時間を作りたいなど、限りある時間を作り出すことを目的にするなら、これらの家電製品は買いではないでしょうか。

子育て中はもちろん、お仕事を持っている女性も多い現代で、家事の負担を減らすのは重要な課題に違いありません。もし家事負担を減らす家を建てるなら、RC住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


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