東京でこだわりの家を建てるならRCdesign

晴れて暑い東京です。

そんな今日は朝から書類作成、中野区大和町計画検討、上鷺宮計画検討、その後金融機関、葛飾区新小岩計画の現場へ、大工さん、お客様と打ち合わせなど。ありがとうございます。

午後に帰社後は文京区本駒込計画検討、資料作成、成増のお客様にご来社頂き打ち合わせ、蓮根のリフォーム計画検討、信用金庫さん来社打ち合わせなど。夕方はお問合せ対応、日野市計画検討、和光市下新倉計画検討、図面作成、ミーティングなど。

秋花粉対策をしっかりと。

ではこちら。

夜になると「異世界」をつくる壁紙

オーストラリアを拠点に活動しているBogi Fabianさんは、2007年から蛍光、蓄光、夜光を操るペインティングを始めました。「暗闇を利用した作品をつくりたかった」と言います。

真っ白な壁をキャンバスにして描いてみたところ、大ヒット!商品化するために必要な資金をクラウドファンディングで募ると、目標額の6倍以上も集まりました。

現在販売されているものは、太陽光、ブラックライト、暗闇でそれぞれ色彩が変化します。部屋の壁紙を彼女の作品に張り替えたら、夜寝るのが楽しみになりそうです。
2018年10月9日 21時55分 TABI LABO

なるほど。

これはなかなか面白そうな商品ですね。

もちろんこれまでにも、日本では蓄光塗料で書かれた壁紙もありますが、その多くは青空模様の絵柄に星が書かれているタイプで、子ども部屋の天井部分などに使われているケースがあるくらいだと思います。

近年では、お部屋の内装についても、非常に選択肢が多くなってきましたので、選び始めてから考えても、一向に決まらないということにもなってしまいます。

一般的には、室内の仕上げで一番安価に施工できるのがクロス貼り何ですけど、もちろんそれなりに価格帯の幅がありますので、高級品になれば、他の仕上げと同等以上のコストになる場合もあるでしょう。

当然お好みのテクスチャーがある場合は、左官仕上げや塗装仕上げを選択された方が良いと思いますが、コストパフォーマンスを優先されるなら、クロス貼りがオススメです。

そんな中、今日の記事で紹介されていたのは、日本に従来からあった星空のそれとは違い、非常に幻想的でインテリアとしても楽しめるものだと思います。

どのようなものなのか、動画がありましたので是非ご覧ください。



いかがでしょうか。これは子ども部屋に使うのはちょっともったいない感じもしますが、大人でも相当ワクワクする部屋になると思います。

個室や寝室だけではなく、リビングの1面にワンポイントとして使っても面白そうですし、それは単なる内装というよりも、絵画を飾ってある壁、もしくは壁が絵画とすることが出来そうですね。

こだわりのお部屋を実現するなら、是非お気軽にRCdesignまでご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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