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くもりで寒い東京です。

そんな今日は朝から書類作成、世田谷区奥沢計画検討、資材発注、郵便局、土地家屋調査士さん来社打ち合わせ、その後は新宿区北新宿計画の現場へ、地鎮祭を執り行わせていただきました。ありがとうございます。

午後に帰社後は資材メーカーさんと電話、板橋区板橋3丁目計画のお客様とお電話、ありがとうございます。ガス会社さん来社、取材対応、板橋区徳丸6丁目計画の現場視察、サッシ屋さん来社、建材メーカーさん来社打ち合わせ、夕方は資材メーカーさんと電話、ミーティング、徳丸計画のお客様とお電話、ありがとうございます。書類作成など。

昨晩は久しぶりにサッカーと野球の両方でスッキリした気持ちになったのではないでしょうか。

ではこちら。

美しすぎる竜巻発生装置がふろくに! 大人の科学マガジン1年ぶりの新刊「トルネード加湿器」発売

「大人の科学マガジン」は大人から子どもまで楽しめる、元祖ふろく付きマガジン。 科学の原理や、ものの仕組みが組み立てキットを通して楽しく学べます。

株式会社学研プラス(東京・品川 社長/碇 秀行)は、学研ムック「大人の科学マガジン トルネード加湿器」(価格:本体3,500円+税)を11月12日(木)に発売いたしました。

美しすぎる竜巻でいやされるインテリア加湿器!
デザイン家電のような白い本体に組み込まれた、存在感のある透明なカプセル。このカプセルの中にミストの竜巻が発生します。スリットで空気の流れを変えることで、整った形や、千々に乱れた形など、竜巻の形を自在に変えられます。

このふろくは加湿器として使えることはもちろん、カラーLEDが内蔵されているので部屋をやさしく照らすインテリアライトにも利用できます。
2015年11月13日 12時36分 PR TIMES

なるほど。

本日は不定期開催になっています、私の物欲が刺激されたモノシリーズでお送りさせていただきます。

d7512-207-421177-1早速写真をお借りして参りましたので、ご覧ください。

なかなか面白そうではありませんか。

インテリアライトとしても使えますし、商品名にもあるように加湿も行えると言うことですので、実用的なインテリアと言えます。

そして何よりも驚きなのが、これを開発したのが女子高生ということ。

なんでも今回のこのふろくは一昨年、同じ本で開催した「高校生ふろくアイデアコンテスト」で大賞を受賞したアイデアをふろく化したものということ。その受賞者が東京の高校に通う女子高生だそうで、自宅の近くでよく見かけるつむじ風からアイデアが生まれたそうです。

そんなアイデアの商品を是非手にとってみたいと思いますし、竜巻のしくみや動き方を見ているだけでも楽しめるのではないかと思います。

あくまでもこれ自体はふろくですが、本体の雑誌にも、竜巻のひみつや北米のトルネードハンターのドキュメンタリー、加湿と美容の関係など、ふろくをより楽しむ記事が掲載されているということです。

もしかすると、これがインテリアとしてあることで、台風や竜巻に対する防災意識が高まったりするかもしれませんね。

もちろん、デスクまわりや局所的な加湿器としても、十分使えると思いますので、これからの季節で乾燥が気になる方は、試してみてはいかがでしょうか。

ただし、加湿のし過ぎには十分注意してください。また、加湿方法が超音波式ミストということですので、精密機器の近くでは使用を控えた方が良いかもしれません。

竜巻にも負けない丈夫な家をお探しなら、RC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。

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