東京で快適な住宅を建てるならRCdesign

晴れ時々くもりの東京です。

そんな今日は朝から資料作成、提携会社さんと電話、信用金庫さん来社打ち合わせ、図面作成、お問い合わせ対応、日野市計画検討など。

午後は業者さんと電話、文京区小石川計画のお客様にご来社頂き打ち合わせ、ありがとうございます。書類作成、お問い合わせ対応、大田区北千束計画検討、板橋区役所さんと電話、ミーティングなど。夕方からは目白方面へ、信用金庫さんの新年会参加など。

朝晩に霧というか靄というか、ちょっと幻想的な雰囲気でした。

ではこちら。

ダスキンが提唱する「花粉を減らす室内掃除のポイント」

だんだんと目で鼻で肌で感じてきました、花粉の飛散…。これから暖かくなるにつれ、どんどん存在感を増す花粉対策はバッチリでしょうか?

花粉症でアレルギーがひどく薬を飲んだり、注射や点鼻薬を使ったり、外出時にはマスクで対策をしている方は多いはず。でも、室内に入り込んでしまった花粉はどうしていますか?

空気清浄機に頼りきり、掃除は手つかずのまま、なんて話もよく聞きます。そこでお掃除のプロであるダスキンが提唱する「花粉を減らす室内掃除のポイント」をご紹介します。
2019年2月7日 21時0分 ライフハッカー[日本版]

なるほど。

すでに症状が出始めている方もいらっしゃるようですので、シーズン突入という認識で間違いないでしょう。

となれば、少しでも症状を軽くするために、出来ることを確実に行なって行かなくてはいけません。

そんな中でもお部屋のお掃除は基本ということになりますが、今日の記事ではダスキンさんが提唱されているお掃除のポイントが紹介されていましたので、参考にさせて頂きましょう。

まず花粉対策として、お掃除をする重点なポイントは窓から1mということ。

ダスキンの調べによると、換気や通風の為に10cmほど窓を開けた時に、室内に入り込む花粉は、窓から1m以内に集中していたことがわかったということです。

さらに室内の花粉を減らすお掃除と対策法ということで、掃除のタイミングは、花粉やハウスダストが舞い上がっていない起床時や帰宅時がベストだそうです。

そして掃除の順番は、上から下にが鉄則なので、まずはホコリがたまっているところから始め、フローリングは、花粉が舞ってしまうので掃除機は使わず、モップやフローリングワイパーなどがおすすめとか。

最近の気密性能の高い家なら、これからのシーズンも窓の開け閉めは必要ありませんので、お掃除の重点ポイントは給気口の周辺ということになるでしょう。

シーズン中も家の中に居る時くらいは、快適に過ごしたいと思いますよね。そんな方にも気密性の高いRC住宅はオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


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