ハードロックな家を建てるならRCdesign

曇りの東京です。

そんな今日は朝から大田区北千束計画検討、見積もり作成、社労士さん来社打ち合わせ、横浜市南区計画検討、お問い合わせ対応、塗装屋さん来社打ち合わせ、リフォーム計画検討、提携会社さんと電話、資料作成など。

午後は朝霞市根岸台計画検討、原稿作成、大工さん来社打ち合わせ、リフォーム計画検討、内装業者さん来社打ち合わせ、建材メーカーさんと電話、商社さん来社など。夕方はお問い合わせ対応、世田谷区新町計画検討、世田谷区大原計画検討、ミーティングなど。

久しぶりに月を見ることが出来たように思います。

ではこちら。

迷惑な“爆音”が再び住宅街に 逮捕されても改めず

男性(53)の住む家からは12日も大音量のハードロックが聞こえていた。自宅で大きな音を出して近所に迷惑を掛けたとして逮捕された男性は、釈放された後もその態度を改めていないようだ。

 閑静な住宅街に鳴り響く大音量の音楽。その出所は10日に逮捕された男性の自宅だ。容疑は静穏妨害。去年8月から今年3月までで実に10回、警察官の制止を無視し、窓を開けて大きな音を出し、近隣住民に迷惑を掛けたというものだ。
2019年6月12日 17時54分 テレ朝news

なるほど。

数日前にもニュースになっていましたので、記憶に新しいところでしたが、全く懲りない男のようで、引き続き近隣住民の皆さんにご迷惑をお掛けしているようです。

先日の逮捕時にも話題になっていましたが、同年代の男が大音量で聞くハードロックとは、はたしてどのようなものだったのか、ちょっと興味を持たれていた方も多いのではないでしょうか。

クイーンやディープパープルなのか、もしくはアイアンメイデンやメタリカなどのメタル、もう少しマニアックなグループか、またはYAZAWAなのか。

私も今になって反省していますが、10代の頃は洋楽とステレオに興味を持っていましたので、当時のご近所様には大変ご迷惑をお掛けしてしまいました。

しかし、家にしろ車にしろ、周りに迷惑を掛けないように生活をすることは、当然ルールとして守らなければいけないことですので、記事の男性にはもう少し反省をして頂く必要がありそうです。

記事によれば、男性は容疑を認めて11日に釈放されたものの、11日の午後3時半ごろには窓は閉めていたが音楽が外まで鳴り響き、さらに、12日朝8時すぎには窓を開けて…という行動をとっていたそうです。

この騒音の影響で近隣住民の健康に被害が出るなど、行き過ぎた場合は傷害罪に問われる可能性もあるということです。

もし、今後も大音量でハードロックを楽しみたいなら、住まいをRC(鉄筋コンクリート)住宅に建て替えて頂けるよう、オススメしたいと思います。

それでは。

今日もありがとうございます。


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