東京で時短の家を建てるならRCdesign

雨で寒い東京です。

そんな今日は朝から社内ミーティング、書類作成、その後横浜方面へ、鶴見の業者さん訪問書類受け渡しなど、その後大田区仲池上計画の現場視察、業者さんと打ち合わせなど。

午後に帰社後は、港区高輪計画検討、大田区北千束計画検討、お問い合わせ対応、資料作成、設備屋さん、電気屋さん、ガス屋さん来社打ち合わせ、三鷹市計画検討、リフォーム計画検討など。夕方は渋谷区西原計画検討、日野市計画検討、ミーティングなど。

昨日はひな祭りだったとか。女子のいない我が家では関係のないイベントです。

ではこちら。

女性の約80%が感じている食器洗いのストレス…。時短のカギは夫と台所用洗剤!?

「家事をもっと早く終えて、余った時間をゆっくり過ごしたい」。共働き世帯の女性の多くが、そう思っているのではないでしょうか?

実は、日本の女性が1日あたりにかける家事の時間はトップレベルなのだとか! 中でも、毎日やらなくてはいけない食事の後の食器洗いは特に面倒な家事の一つです。少しでも早く開放されるには、どうしたらいい!?
2019年3月4日 17時30分 レタスクラブニュース

なるほど。

人の営みというか、社会生活を継続して暮らしていく上では、基本的な家事作業が切り離せないものだと思います。

しかしながら、戦前の封建的家族制度の時代とは大きく変わり、今の日本では共働き世帯率が急増し、1996(平成8)年には約40%だったその割合が、いまや約70%に届く勢いになっているそうです。

となれば、家族の中で家事を専任で担当出来る人はいませんので、本来ならば家族が手分けをして処理しなければいけない状況なんですね。

とは言え、家事作業に対する女性の負担はまだまだ大きいものとなっているようで、記事にあった「P&G」社の「食器洗いに関する意識調査(2018年)」では、平日の在宅時間の46.4%、実にほぼ半分の時間を家事の時間に費やしているという結果が出ているそうです。

そんな中でも、特に食器洗いにストレスを感じている人が77.1%ということで、実に約8割にも達しているとは、どうにかしなければいけない課題ですね。

記事では、その割に食器洗いの時短化が図れていない、という声が多く聞こえているとして、食器洗いの時間やストレスを減らしたい方におすすめなのが、「ジョイ」というシリーズの洗剤ということでした。

この洗剤は1996(平成8)年の発売開始以来、初の濃縮洗剤、初の詰め替え用、初の除菌シリーズなどを導入したおなじみのブランドですね。

この3月には、23年ぶりに全面リニューアルするとかで、「生まれ変わった『ジョイ』が提案するのは『食器洗いストレス、ゼロへ』を実現するための独自技術『ラクノロジー』です!」とのことで、手洗い用洗剤「ジョイ」、食器洗い乾燥機専用洗剤「ジョイ ジェルタブ」、新発売されるスプレータイプの「ジョイ ミラクル・クリーン泡スプレー」の3種類から選べるそうです。

洗剤の力でどれほど時短につながるかわかりませんが、試してみる価値はあるかもしれません。より一層確実な時短をお望みなら、やはり食器洗い乾燥機の導入が確実ですね。

家事負担やストレスを減らせることが出来れば、毎日の忙しさからでも、気持ちにゆとりが生まれるのは確実です。まずは洗剤選びを変えてみて、その上で食器洗い乾燥機や浴室乾燥機、お掃除ロボットなど、なるべく手間を掛けずに家事の時短を目指しましょう。

それでは。

今日もありがとうございます。


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