住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

窓拭きが幸福度アップの秘訣とか。

東京で幸福な家を建てるならRCdesign

くもりのち雨の東京です。

そんな今日は朝から文京区大塚計画検討、図面作成、蓮根の歯科医院さんとお電話、資料作成、お問合せ対応、中野区大和町計画検討など。

午後は宅建協会さん来社、見積作成、文京区根津計画検討、西台のお客様ご来社打ち合わせなど。夕方はガス会社さんと電話、葛飾区新小岩計画検討、図面作成、書類作成、ミーティングなど。

一転、厳しい冷え込みになっていますね。暖房をためらってはいけません。室温は20度前後を目安にしっかりと温めてください。

ではこちら。

“窓拭き”する既婚男性は幸福度が高いかも! 家庭生活が幸せな男性が多い都道府県は?

オトコの幸せって、家庭?仕事? 家庭と答えた男性は、たぶん家事もきちんとやっていると思うけど、男性の家事と幸福度は関係があるのだろうか。

東北新社(東京)が運営する男性のための家事サイト「家men(いえめん)」が、全国の子どもがいる既婚男性2,444人(20〜40代)を対象に実施した「家族を持つ男性の幸福度」に関する調査によると、「普段実施している家事」について、「ごみ出し」「食器洗い」「浴室の掃除」をしている人の割合がTOP3を占めた。
2017年11月30日 7時30分 OVO [オーヴォ]

なるほど。

これまた興味深い調査が行われたようですが、今の時代家事をまったくしないという旦那さんも少ないのではないでしょうか。

人生の半分以上が昭和だったという方ですと、いまだに亭主関白を実践され、居間の特等席でどんと構えているかもしれませんが、それでも良い家庭を築かれている方なら、少なからず奥様の負担を減らすことを考えているはずです。

一般的に家庭を丸く収めるには、奥様の笑顔が第一だと思いますし、そのためには家族のちょっとした気遣いや、家事の分担などで、奥様の負担を軽減することが大切ですね。

そう考えれば、それまでやったことの無い家事でも、少しずつ憶えて役に立つオヤジにならなければいけません。

世の中のご同輩はどうかというと、記事の調査では働いている日の場合「ごみ出し(67.6%)」、「食器洗い(57.8%)」、「浴室の掃除(41.9%)」の割合で家事を行っているということです。

また、働いていない日の場合だと、「食器洗い(62.6%)」「浴室の掃除(58.8%)」「ごみ出し(50.6%)」と順位に変動があるものの、TOP3には同じ項目が並んでいました。

さらに、「1日あたりの平均の家事実施時間」についての調査では、働いている日は「15分未満(23.9%)」、「15〜30分未満(22.1%)」、「30〜45分未満(14.8%)」とかなり少なめな印象ですね。

やはりこの程度の家事時間でやった気になっていると、遅かれ早かれ奥様に愛想を尽かされてしまうかもしれません。

ところが、家事時間別の幸福度を平均点数でみてみると、「105〜120分未満」と回答した人の幸福度がもっとも高く、ある程度家事時間が多い方が、幸福度が高い傾向のようですので、これはやはり奥様のご機嫌も良いということだと思います。

ちなみに、記事にもありましたが、家事の内容別では「窓を拭く」と答えた人の幸福度が最も高い結果となっていたようですので、年に1回といわず、もう少し頻繁に窓の掃除をした方が良さそうです。

最後に、都道府県別の「家庭生活における幸福度(100点満点)」では、佐賀県(79.3点)が全国で1位、次いで、新潟県(77.9点)、沖縄県(77.8点)という結果で、ワースト3は、岩手県(64.0点)、千葉県(65.3点)、青森県(65.5点)ということでした。

何か地域的な特性があるのかわかりませんが、家庭生活で幸福度を上げることは、人生の目標のひとつであることに違いありませんので、家事が苦手な旦那さんも、なるべく家事の時間を増やす努力をした方が良さそうです。

より一層家庭生活の幸福度を上げるなら、住まいはRC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


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家庭内寒暖格差とか。

東京で寒暖格差の無い家を建てるならRCdesign

晴れて暖かな東京です。

そんな今日は朝から図面作成、文京区大塚計画検討、サッシ屋さんと電話、練馬区高松計画検討、お問合せ対応、信用金庫とお電話、板橋3丁目計画検討など。

午後は来客面談、資料作成、サッシ屋さん来社打ち合わせ、文京区根津計画検討、葛飾区新小岩計画検討など。夕方は図面作成、ミーティングなど。

今日も日中は暖かくなりましたが、明日からはまた冷え込むそうです。くれぐれも暖かくしてお過ごしください。

ではこちら。

あなたの家で一番寒い思いをしているのは誰? 「家庭内寒暖格差」調査

朝起きたときに布団の温もりから離れ難い季節になってきた。家の中での寒いところと暖かいところの差も実感するようになる季節。

そして、家族の中でも、家の中の寒さの感じ方には大きな差がありそうだ。「家族の中で一番寒い思いをしている人」って誰だろう? 積水化学工業株式会社住宅カンパニーは、10〜70代男女500人を対象に「家庭内寒暖格差」をテーマにした調査を行った(子ども世代/パパ・ママ世代/シニア世代で均等割付)。
2017年11月29日 11時25分 OVO [オーヴォ]

なるほど。

これはなかなか興味深い調査ですが、おおよそ結果が想像が出来るような気もしますね。

早速記事にあった調査結果を見ていきたいと思いますが、そもそも今回の調査では「家庭内寒暖格差」について、「同じ家の中で場所による寒暖の差が大きい状態」、もしくは「同じ家の中で、寒さを感じる場面が多い人と、そうでない人がいる状態」と定義しています。

さて、まずは冬に家の中で寒さを感じる場所の有無を聞いたところ、81%の人が「ある」と答えていました。そこで寒さを感じる場所(複数回答)はという問いにたいしては、「トイレ」(55%)、「脱衣所(洗面所)」(53%)、「玄関」(53%)、「廊下」(47%)など、上位4位までは“非居室”という結果です。

この回答の中には、「リビング・ダイニング」と答えた人も34%と3人に1人もいて、ちょっとビックリですが、そんな暖房器具のあるリビングで冬に寒さを感じる時間帯の上位は、「4時〜7時まで」(34%)、「7時〜10時まで」(22%)、「19時〜22時まで」(17%)となっていました。

次に「家族の中で最も寒い思いをしているのは誰だと思いますか?」という問いに対しては、トップが「ママ」で44%。以下、「おばあちゃん」(18%)、「子ども」(16%)、「おじいちゃん」(11%)、「パパ」(10%)という結果です。

家族で一番寒い思いをしているママたち自身にも、「あなたは、他の家族よりも寒い思いをすることが多いと思いますか?」という問いでは、「ママ」の7割以上が「そう思う」と答えていました。

その要因としては、「ママ」の約7割がリビングにいるときに「暖房器具をつけるのを我慢することがある」とも答えていて、他の家族に気を使い、節約を心がける「ママ」の姿が浮かび上がった格好です。

今回の調査では、全体としてまだまだ日本の住宅性能が低い状態が浮き彫りになったように思います。

現在の技術では、欧米の住宅と同様に家全体を温めて、家庭内寒暖格差を極力小さくすることが可能ですし、ママだけが寒い思いをするということもなくすことが可能です。

そのためには、何よりも住まいの断熱性能と気密性能を高めることが重要で、そのうえで効率的な暖房を行えば、これまで以上に省エネでかつ格差の少ない暮らしが実現できます。

家庭内寒暖格差の少ない家をお求めなら、RCdesignまでお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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知的家事で家事を時短とか。

東京で家事が楽な家を建てるならRCdesign

くもり時々晴れの東京です。

そんな今日は朝から図面作成、お問合せ対応、文京区大塚計画検討、中野区大和町計画検討、来客面談、土木業者さんと電話、資料作成など。

午後は地盤調査会社さんと電話、その後金融機関へ、帰社後は信用金庫さん来社、出版社さんと電話、原稿チェック、板橋区上板橋計画検討、図面作成、キッチンメーカーさんと電話など。夕方は資料作成、練馬区高松計画検討、ミーティングなど。

ちょっと冷え込みが緩んで楽に過ごせました。

ではこちら。

時間や体力がなくても大丈夫。家事を効率化する「知的家事」とは?

実は私は、家事がとても苦手だったのです。毎日、仕事と家事の両立に悩み、つらくて泣いたことも数知れず…。

そんな経験から、いつしか時間や体力がなくても家事がラクにできる、「知的家事」という方法を考えるようになりました。今ではこの方法を、メディアや書籍、講演などのさまざまな場所でお伝えしています。(「はじめに」より)

こう明かすのは、“知的家事プロデューサー”として活躍している『忙しくても家をキレイにしておきたい! 「やらないこと」から決める 世界一シンプルな家事』(本間朝子著、日本実業出版社)の著者。

知的家事とは、ビジネスの考え方を応用してつくった手法だそうです。具体的には、生産性の高い工場の考え方や、仕事における業務改善の手法などを取り入れているというのです。なぜなら、家事も「作業」だから。効率的に行うためには、やるべきことを絞り込み、やらなくていいことは極力やらないという、ビジネスの考え方が役に立つということ。
2017年11月28日 6時30分 ライフハッカー[日本版]

なるほど。

昨日に引き続き家事関連の記事ですが、日々の日常生活の中で、やはり避けられない仕事として、最低限の家事があります。記事にもあったように、仕事との両立に苦しんでいたり、そもそも得意ではないという方もいらっしゃるでしょう。

それでも、少しでも快適に暮らしたい、家族のためには仕方がない、との思いから家事を行って頂いているのではないでしょうか。

これは家庭を預かる奥様だけに限らず、一人暮らしの男性でも同様に、少しでも簡単に短時間でできることを模索していると思います。

そんな方に、記事では家事を効率的にする7つの方法が紹介されていましたので、参考にしてみてはいかがでしょうか。

1.発想の転換、2.環境整備、3.便利グッズ、4.最新家電、5.家事シェア、6.家事代行、7.小ワザ。
これらが時短家事の7つの法則ということです。

詳細は記事で紹介されている著書を読んで頂きたいと思いますが、そんな中でも基本となる発想の展開では、家事をラクにするテクニックや道具は多種多様なので、それらを試すのもひとつの手段ではあるものの、いちばん大切なのは、早くラクに家事をすることそのものだということ。

これは「自分や家族が笑顔でいるための家事」と考えてみれば、気持ちがラクになるということで、テクニックを駆使するよりも、「無理のないレベルを探し、調整すること」こそが、実はもっとも早くできて効果が高い方法だそうです。

また、日頃から家事がつらいと感じている人は、現在の家事のレベルが自分や家族のライフスタイルに合っていないかもしれないということですので、一度は家事全体を見なおしてみるべきだということです。

さらに、家事の時短、あるいは手間を省く方法を考えるとき、多くの人は、いま自分がやっているのとは違う方法で家事をやろうとするものですが、家事を時短するには、「やらなくてもいい家事をやめてしまう」のがもっとも早くて効果的な方法なのだということ。

これまでとは違う家事のやり方を取り入れるよりも、まずは自分のやっている家事を俯瞰し、「やらなくてもいいことをやっていないか」「いまやっていることは本当に必要なのか」ということを考えてみる必要がありそうですね。

昨日も同じような内容を書きましたが、今日の記事でも書かれていたのは、人は誰しも、「家事はやらなければならないもの」「家事はこうやるべきもの」といった思い込みを持っているということ。

しかし、いまやっている家事を常識と思わず、「その家事が自分にとって必要かどうか」を見極めていくことができると、意外なほど簡単に時短できるものだそうです。

最後にこれも面白そうだと思ったんですけど、やりたくない仕事にサッと取り掛かれる人は、その家事にどれくらいの時間がかかるのかを把握しているということ。

そこで、キッチンタイマーを用意して、家事にかかる時間を計ってみることを提案されていました。その結果、やりたくないと思う家事でも、具体的な所要時間がわかることで、取りかかりやすくなるそうですので、これは一度試してみたいと思います。

根本的に改善するなら、住まいの環境を整える必要もあるでしょう。そんな時は是非RCdesignまでお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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家事はきちんとを無視しよう。

東京で豊かになる家を建てるならRCdesign

晴れのち曇りの東京です。

そんな今日は朝からミーティング、文京区大塚計画検討、図面作成、税理士さんと電話、お問合せ対応、足立区の業者さんと電話、葛飾区新小岩計画検討、電気屋さんと電話、北区の提携会社さんと電話、資料作成など。

午後からは池袋方面へ、その後板橋区双葉町計画の現場視察など。帰社後は図面作成、文京区根津計画検討、税理士さん来社打ち合わせなど。夕方は提携会社さんと電話、中野区上鷺宮計画検討、お問合せ対応、図面作成、ミーティングなど。

乾燥と寒暖差による鼻水が凄いです。

ではこちら。

「家事はきちんと」なんて無視してもいい

「ちゃんと」「きちんと」家事をしなければ、子供は「ちゃんと」育たない。この刷り込みはどこからきたのか。翻訳家の佐光紀子氏は「昭和30年代から、政府が食や家事の外注化を『家庭機能の低下』といってきたからだ」と指摘する。なぜいまだに「家事なんて適当にやればいい」と言えないのか――。

■日本人は家事を外注したいとは言わない
修士論文で、「なぜ女性が家事を担うのか」を、何組かのご夫婦に別々に話を聞きながら探ろうとして、最初に行き当たったのは、誰もが「ちゃんと」した食事を「家で」作ることや、自分たちで家事を「きちんと」することは大事だという価値観を共有しているということだった。裏を返すと、「家事なんて適当にやればいいし、誰かがやってくれるならぜひお願いしたい」などという答えに出あうことは、ついぞなかった。
2017年11月27日 9時15分 プレジデントオンライン

なるほど。

確かに昭和世代では、この家事に関すること、または家族の理想像も男女共に刷り込まれていることが多くあるかもしれません。

今、時代がもの凄いスピードで変化している中で、家族の形や人の価値観も多様化していますので、もう少しすると、また違った常識が作られるでしょう。

記事にあったアメリカの理論では、「家事はできればやりたくないものだが、家庭生活を維持するためにある程度はやらざるを得ない。その配分は、家庭に提供する資源の割合に準じることが多い」という基本的な考え方があるそうです。

このことから「自分がやりたくなければ、持てる資源を活用して外注化を図る。洗濯がいやならクリーニング屋さんに持ち込み、洗ってたたむところまでやってもらう。お金がなければ、外注はできない。手持ちの資金をベースにすることで、家庭内で担当する家事の量が決まっていく」という理論です。

しかし、日本人では誰も家事を外注したいとは言わないし、家事の外注化はかなり特別なことだと考えている人が多いようで、アメリカでの前提となる「家事はなるべくやりたくないもので、できれば外注してしまいたいもの」という前提そのものが欠落していると書かれていました。

この日本人が様々な刷り込みをされた要因の一つと考えられるのが、政府の情報発信だそうで、たとえば「朝ごはん運動」では、文部科学省と農林水産省が「朝ご飯は食べた方がよい」と発信し、そこから「家族で和食の朝ご飯がよい」→「和食の朝ご飯を食べている家庭が『きちんとした』家」という価値観が徐々に形成されていってしまうということ。

また、平成5年の国民生活白書には、「従来家族が果たしていたさまざまな機能のうち、家事、育児等の機能の一部が家庭外で処理されるようになり、家族の機能は縮小していった」と、なんとももっともらしく明記されていたそうです。

本来ならば、家事労働が家庭外で処理されることで、生活時間にゆとりが生まれ、家族が一緒に過ごす時間が増えるとすれば、むしろ歓迎すべきことのように思えますが、家事や食の家庭外処理を、政府は昭和30年代から「家庭機能の低下の要因」として槍玉にあげ続けて、「核家族と家事の外部化が子どもをダメにする」という刷り込みが行われていたのでしょうか。

日本のスタンダードとしては、アニメのサザエさんやちび丸子ちゃんを思い浮かべる人も多いと思いますが、そもそもその設定がガッツリ昭和ですので、これからの世代では日本むかし話のようなイメージで見ることになるかもしれませんね。

もしかすると、昭和の時代から現代まで、女性を苦しめているのは、このきちんとした家や家事なのではないでしょうか。

きっと育児についても、情報過多の中で現実と教科書とが違うことにストレスを感じたり、刷り込みによる固定観念から自分を責めてしまうこともあったように思います。

もっと自由に、豊かな暮らしを追求しても良いと思いますし、その価値観はすでに人それぞれになっていますので、個々が理想のライフスタイルを実現してもいいんです。

そういえば、家も戸建て住宅は木造という刷り込みが行われてきましたが、分譲マンションなどの共同住宅で木造が無いように、一戸建ての住宅でもRC(鉄筋コンクリート)造で建てていいんです。

家事を楽にする家を建てるなら、是非RCdesignまでお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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家づくり講座は不動産価値とか。

東京で資産になる家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から文京区根津計画検討、図面作成、中野区大和町計画検討、原稿チェック、お問合せ対応、メンテナンス対応など。

午後は図面作成、文京区大塚計画検討、その後板橋区赤塚の現場視察、お客様と打ち合わせ、塗装屋さんと打ち合わせなど。夕方帰社後は資料作成、業者さんと連絡、お問合せ対応、見積作成、ミーティングなど。

すっかり冬らしい陽気になって参りましたが、暖かくお過ごし頂いておりますでしょうか。それでは今週も恒例の家づくり講座第350回をお届けいたします。どうぞお付き合いください。

さて前回に続き、住まいづくりで失敗しないためのポイントをお伝えしたいと思います。もし、本当に活用するなら「いい家」を手に入れることができます。

そんな中でも今日は、「不動産価値を落とさない」ことについてお話しします。

日本の木造住宅の平均寿命は約26年。その価値は、わずか15年でゼロになります。

ところが、住宅ローンは30年以上払わなければなりません。

と言うことは、常に負債を抱えていることになっているんですね。

では、不動産価値を落とさないためにはどうすればいいでしょう?

まずは、誰もが欲しくなる土地を選ぶことです。そして、誰もが住みたいと思う家を建てることなんです。

具体的には、「駅が近い」「学校が近い」「買い物が便利」「病院が近い」「銀行が近い」など、生活の便がいい土地です。

建物の外観は「クラシックデザイン」。30年たっても買い手がつく家にすることです。そうすれば、不動産価値は目減りしません。

日本で法的に認められているのは、RC(鉄筋コンクリート)住宅の47年が最長ですが、もちろんその実力からすれば100年使うことも可能です。

さらに、RC造なら朽ちることの無いその素材を基に多種多様な仕上げが可能ですし、ニーズに合わせたリノベーションも可能ですので、結果資産価値が維持出来るということです。

最近、一般的な(=短命な)住宅ではなく、木造で長期優良住宅を選択する人が増えていますが、長期優良住宅といっても、建物の寿命を延ばすには定期的なメンテナンスが必要です。

それさえ怠らなければ、長期間快適に過ごせるだけでなく、不動産価値を維持することができるかもしれません。

当然、一般的な住宅より初期費用は増えます。しかし、安物買いの銭失いで後悔するより、はるかに良い選択肢だと言えるでしょう。

家を建てるときは、資産価値を維持する方法を考えたいものですね。

それでは良い週末を。

今日もありがとうございます。


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30代以降に深刻な老眼ロスタイムとか。

東京で無駄にならない家を建てるならRCdesign

晴れ時々くもりの東京です。

そんな今日は朝から中野区大和町計画検討、お客様とお電話、税理士さんと電話、商社さんと電話、資材発注、文京区根津計画検討、資料作成、お問合せ対応など。

午後は図面作成、事務組合さんと電話、港区高輪計画検討、練馬区高松計画検討、資料作成など。夕方は商社さん来社打ち合わせ、業者さん来社打ち合わせ、お問合せ対応、ミーティングなど。

いよいよ体のあちこちが痒くなってきました。

ではこちら。

30代以降は要注意 時間を奪う「老眼ロスタイム」が深刻

新聞を読むとき、資料を精査するとき、メールをチェックするとき......ふとした瞬間に「老眼」を意識することはないだろうか。

この記事を読む時に、目をほめたり、画面を拡大したりして見ている読者も少なくないだろう。

年間18時間を「ムダ」に
ボシュロム・ジャパンは2017年11月22日、老眼をテーマにしたWEB動画「オトナ瞳の『ピント』ロスタイム」を公開した。

動画では、「老眼ロスタイム」に悩む主婦が描かれているが、これはいったい何か。
2017年11月24日 15時40分 J-CASTトレンド

なるほど。

これはきっと皆さんがあるあるの記事だと思いますが、すでに老眼鏡を複数お持ちで、各所に配備されている方も多いのではないでしょうか。

そういう私も、すっかり老眼の仲間入りをさせて頂き、まずは100均の老眼を寝室とLDKに備えて、常にバックにも携帯しています。

でも最近は老眼鏡とは呼ばず、リーディンググラスという呼び名で、デザインの良いものが安価で手に入れられますので、気軽に購入出来るようになりました。

さて、記事にあった、老眼ロスタイムとは、「老眼を自覚しながらも対策をしていない」と答えた40代・50代男女400人を対象にした調査で、老眼を矯正していないことが原因でモノを見る際にピント合わせに消費する時間が、月平均で約89分になることがわかったそうです。

この時間を1年間で換算すると約18時間にも上るということで、この浪費時間を、「老眼ロスタイム」と名付けているということ。

決して老眼発症までの時間的猶予を指すものではないんですね。

記事にあった、実際にどんなシーンで老眼ロスタイムが発生しやすいのかという内訳を見てみると、「スマホや携帯でメールを読むとき」が最多で約11.9分(月)、次に多いのが「パソコンでネットの記事を読むとき」(約10.8分)ということで、電子機器を使う際に「ロス」が頻発しているようです。

また、この調査では老眼ロスタイムによる実害も報告されていて、「文字や数字を間違えることがある」、「見ることに集中して聞き逃してしまう」、「頭痛や肩こりなど体調が悪くなる」など、生活の質に悪影響を及ぼしている実態が明らかになっていました。

若い頃から近視が酷く、老眼にはならないだろうと思っていても、時期が来るとしっかりと発症するものですし、発症してからも放置してしまうと、悪化してしまうことがあります。何よりも大切な時間を無駄にしてしまったり、上記のような実害が出てしまってはいけませんね。

少しでも違和感を感じたら、早めに対策をされた方が良いようです。

住まい選びでも時間を無駄にしたくないなら、
住まいはRC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


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賢い収納と空間利用とか。

東京で空間利用する家を建てるならRCdesign

くもり時々晴れのち雨の東京です。

そんな今日は朝から練馬区平和台計画検討、見積作成、信用金庫さんと電話、業者さんと電話、お問合せ対応、文京区根津計画検討、中央区銀座の不動産会社さん来社打ち合わせ、税理士さん来社打ち合わせなど。

午後は見積作成、来客面談、生コンプラントさん来社、文京区大塚計画検討、図面作成、港区高輪計画検討、書類作成など。夕方は電気屋さんと電話、杉並区の業者さんと電話、新宿区中落合計画検討、ミーティングなど。

小雪らしい冷え込みですね。くれぐれも暖かくしてお過ごしください。

ではこちら。

実は収納のためにローンを払ってた!? 空間を最大限に利用する方法とは?

マイホームの購入では「住宅ローン」を組む方がほとんどですよね。

そして高額なお金を払うのですから、新らしい家で豊かな生活が実現できると夢見て購入するのが普通ですが、家の購入を考える時に「収納の大きさ」に重点をおく人が多いといわれています。

仕事だと目的と手段を一致させるのが重要なのは一般的に知られていますが、筆者がご依頼いただく方はマイホームの購入で“目的と手段を混同”している方も多いんです。

そこで、筆者が依頼者から伺った例をもとに、マイホームを購入する際の注意すべき点をご紹介します。
2017年11月21日 21時30分 日刊Sumai

なるほど。

確かに、住まいづくりのお手伝いをさせて頂いていると、必要以上に収納にこだわっている方がいらっしゃいますね。

それが家族の生活スタイルに必要なものなら、もちろん実現しなくてはいけないのですが、少々問題に感じるのは、一応、念のため、テレビや雑誌で見た、などの理由で収納を作ろうとされる場合です。

家族が生活をする上で、必要な場所に必要なものがあり、季節ものなどは必要に応じて素早く出し入れができることが重要だと思います。あとは、どうしても譲れないこだわりの品々、もしくは収集癖を満たすお宝などは、しっかりと収納を考えておく必要があるでしょう。

記事にもありましたが、自宅の収納とタンスなどの家具が置いてある面積を積算してみると、家全体の3〜6割、場合によってもそれ以上というご家庭もあるようです。

それが見方を変えると、モノを置くためにローンの一部を払い続けていることで、家賃や住宅ローンの金額のうち、半分くらいはモノを置くための金額となるわけです。

そこで、記事で紹介されていた「良いモノを揃えて空間を最大化する」という方法です。

例えば、リビングやダイニングのテーブルを考える時、ダイニングテーブルを多目的に利用することを想定できれば、食事はもちろんお子さんの勉強や家事にも使えますので、別途リビングの家具を用意しない分、スペースができますし、予算も省けますね。

さらに、お気に入りの良いモノ(家具)に囲まれて暮らすことができることもメリットですし、ちょっと片付けないと他のことができない状況があることで、強制的にモノを片付ける習慣が作りやすいそうです。

もうひとつ、大きなアイランドキッチンも採用すると1台3役にも4役にもなるということ。

これも生活スタイルや好みにもよりますが、複数の役割を与えることで空間を広く使えるだけでなく、気分の上がる豊かな生活をかなえることができるということです。

記事にあったこれらの方法を、マイホームの購入やリフォームの時に、家具の買い替えをお考えの場合は、質の高い複数の役割を持つ家具なども検討してみると良いかもしれません。

やはり住まいづくりの時に重要なのは、家族が安全で楽しくより良い暮らしを実現することが目的ですので、決して収納を作ることや、不用品を貯蔵することを目的にしてはいけません。

理想のライフスタイルを実現するための家を建てるなら、是非お気軽にRCdesignまでご相談ください。

それでは良い休日を。

今日もありがとうございます。


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ケンタのインターネット避難所とか。

東京で安全な家を建てるならRCdesign

晴れても寒い東京です。

そんな今日は朝から練馬区平和台計画検討、見積作成、解体業者さん来社、書類作成、板橋区双葉町計画検討、資料作成、お問合せ対応、蓮根のお客様とお電話、電気屋さん来社打ち合わせなど。

午後からは葛飾区新小岩計画のお客様宅へ、現地調査、業者さんと打ち合わせなど、帰社後は出版社さん来社打ち合わせなど。夕方は事務組合さんと電話、文京区根津計画検討、税理士さんと電話、ミーティングなど。

今朝は富士山がとっても綺麗に見えました。

ではこちら。

インターネットの闇からカーネル・サンダースが守ってくれる避難所「Internet Escape Pod」

テクノロジーの進化によって便利になったことはたくさんありますが、一方でSNS依存などテクノロジーを重荷に思うことも。

そこで、「アンチテクノロジーな製品を作ろう!」と時流に逆らったケンタッキーが、インターネットから人を守ってくれる避難所「Internet Escape Pod」を作成しました。そのあまりに振り切ったデザインと価格が話題になっています。
2017年11月21日 12時0分 GIGAZINE(ギガジン)

なるほど。

ケンタッキーフライドチキンが何やら新しい商品を作ったようですが、それがインターネットから人を守ってくれるものとは、大変興味がわきますね。

でもちょっと何の話なのかわからない感じもしますが、記事にあったプレスリリースによると、このInternet Escape Podは以下のものから逃れられるとのことです。

・アメリカで11月末に行われるオンラインショップなどの大セール「サイバーマンデー」のリマインダーおよび欲しくないものを宣伝してくるモバイル端末の通知
・そのほか忘れても問題ないお祭り騒ぎをお知らせしてくるカレンダー通知
・SNSをチェックしたくなる欲望
・あなたが1人身であることを思い出させる出会い系アプリの通知。去年のクリスマスのように。
・クリスマス音楽
・ママからのしつこいメール

まだわかりにくいので、画像を拝借してきました。ご覧ください。

b382a_88_1241d846fbd53d00e00a05be5a25847eこれはなかなか楽しそうではありませんか?

ドーム型テントをカーネル・サンダースが包み混んでくれているデザインになっていて、とても安心感を憶えます。

ちなみに素材等は、骨組みが鋼・ステンレス鋼製で、カーネル・サンダースの部分は発泡プラスチックにエナメル加工が施されているそうです。

上の写真ではちょっとわかりにくいのですが、入り口の取っ手がフライドチキンになっていたり、カーネルおじさんの足元は、素足に革靴のスタイルで、顔つきも精悍に作られています。

また、サイズは約2.1メートル×2.1メートル×1.9メートルということで、 大人4人とケンタッキーのバスケットが入る大きさというところも気が利いていますね。

これからの何かと忙しい時期や、年末年始の家族団らんに、または旦那さんの書斎や子どもの勉強スペースとして、ネット環境から隔離できるのは、利用する価値があるかもしれません。

もしご興味を持たれましたら、ケンタッキーのオンラインストアKFC Limited E-Storeをご覧ください。詳細な写真を見るだけでも楽しいですよ。

ちなみにこのInternet Escape Podの価格は1万ドル(約110万円)だそうです。しかも本来であれば9万6485.34ドル(約1100万円)で販売する予定だったところをホリデーシーズンの精神で格安価格で提供されているんですって。

カーネルおじさんよりも確実に守りたいなら、住まいはRC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


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スマートスピーカーはどうする?

東京でスマートホームを建てるならRCdesign

くもり空の東京です。

そんな今日は朝から社内ミーティング、その後文京区根津計画検討、業者さんと電話、葛飾区新小岩計画検討、資料作成、税理士さんと電話、リフォーム計画検討、板橋区双葉町計画検討など。

午後は金融機関へ、帰社後は地方銀行さん来社、お問合せ対応、練馬区平和台計画検討、見積作成など。夕方は業者さんと電話、地盤調査会社さんと電話、中野区大和町計画検討、資料作成、ミーティングなど。

今日の東京は最低気温3.6度で、43年ぶりの厳しい冷え込みになったそうです。くれぐれも体調管理にはご注意ください。

ではこちら。

日本でも普及する?AIスピーカーの「真打ち」アマゾンエコーが国内販売開始

AI(人工知能)スピーカーではもっとも普及しているアマゾンの「エコー」がいよいよ日本でも発売開始となりました。すでにグーグルやLINEが同様の製品の国内販売を開始していますが、AIスピーカーの真打ちが登場してきたことで、関連市場も盛り上がりそうです。

アマゾンジャパンは11月8日、AIスピーカー「エコー」の日本語版を発売すると発表しました。ただし、すぐに製品を購入することはできず、当初はアマゾンのサイトで申し込んだ人だけに限定する「招待制」となっていますから、一般販売はもう少し先になりそうです。
2017年11月20日 14時0分 THE PAGE

なるほど。

もしかすると、早い人ではすでに使い始めているかもしれませんが、もう少し様子を見ていようという方も多いと思います。

まず最初に認識をしておかなければいけないと思うのが、記事ではAIスピーカーという表現になっていますが、正確には「AI音声アシスタント」を搭載したスピーカーで、一般名称としては「スマートスピーカー」と呼ぶのが正しいようです。

実際にこれらのスピーカーにAIが搭載されているわけではなく、接続されるサーバーなどで処理されているようですので、まだ本当の意味でのAIにはなっていないということです。

しかしながら、このスマートスピーカーが、アメリカではすでに3500万人以上も利用者がいるそうですし、その中でもアマゾンエコーがシェア7割でトップだそうです。

ちなみに、アマゾンが販売するこのスピーカーは、標準型の「エコー」、小型の「エコードット」、高機能版の「エコープラス」の3種類で、価格はそれぞれ1万1980円、5980円、1万7980円(すべて税込み)となっています。

新しいモノ好きとしては、いち早く使ってみたいと思うものの、現状ではどのメーカーのものでも、少なからず問題があるようですし、そもそもいまだに機械に話しかけるということに慣れていないんですよね。

スマホにも音声で使える機能がありますが、まだ「へいしり」とか「おっけーぐーぐる」とか話しかけるのはちょっと抵抗があります。

今時の若い人ならそんなこともないかもしれませんが、シャイな私としてはもう少し時間がかかるように思います。

それでも、各メーカーや外部の周辺メーカーなどでも、関連商品や機能の強化を進めていますし、住宅業界としても、非常に関連性が高いと思いますので、今後の進歩や変化も含めて、体験してみたいという感じもします。

今までのパソコンやスマホの普及もそうでしたが、今と今後の時代を考えれば、予想以上に早いスピードで普及が進むかもしれませんね。

スマートスピーカーでスマートホームを実現するなら、RCdesignまでお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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家づくり講座は大事なポイントとか。

東京で幸せになる家を建てるならRCdesign

くもり一時雨の東京です。

そんな今日は朝から港区高輪計画検討、文京区根津計画検討、図面作成、ご近所のお客様ご来社打ち合わせ、書類作成、板橋区双葉町計画検討、お問合せ対応など。

午後は図面作成、新宿の不動産会社さんと電話、書類作成、豊島区池袋2丁目計画検討など。夕方は地盤調査会社さんと電話、建材メーカーさんと電話、お問合せ対応、ミーティングなど。

寒い一日でしたね、くれぐれも暖かくしてお過ごしください。それでは今週も恒例の家づくり講座第349回をお届けいたします。どうぞお付き合いください。

さて、家づくりをするうえで大事なポイントが5つあります。ご存じでしょうか。

それは、
(1)不動産としての価値を落とさない。
(2)綿密な計画をたてる。
(3)家族全員の価値観を住まいづくりに反映させる理念作り。
(4)あふれる情報の中から質・量ともに正しいものをどう選ぶか。
(5)相談相手を間違えない。
ということです。

私がなぜこの話をするか、その背景について、あなたに知っておいて欲しいことがあります。

第二次大戦後、日本中、住む家がありませんでした。ですから、短期間に数多くの家を建てないといけないので、工場で部品を作って現場で組み立てる、プレハブを中心とした日本固有のハウスメーカーが誕生しました。

そんな状況で、住宅業界が起こした問題が5つあります。

一つ目は「シックハウス問題」。質より量、工業生産品の新建材が原因で、住む人が病気になりました。

二つ目は「精神的な問題」。LDKプランで家族間の会話が奪われ、精神的病気を引き起すきっかけになりました。

三つ目は「建物が病気」。ハウスメーカーに代表される家や近年の木造住宅は、通気が必要な材料にも関わらず建物が呼吸できないので、建物寿命が短いんです。

四つ目は「経済的な病気」。住宅ローンが原因で、毎年8万人の自己破産者が出ています。自殺者は毎年約1万人です。

五つ目は「環境問題」。新建材の家を壊した時の廃材が、産業廃棄物の7割を占めています。しかも短期間にこれが繰り返されます。

マイホームは人が幸せになるために手に入れるものですよね。

でも、家を建てたために、病気になる。家族がばらばらになる。自己破産する。産業廃棄物になる。

・・・そんなのはイヤですよね。

そうならないためにどうすればいいのか、次の機会にお話しします。

それでは良い週末を。

今日もありがとうございます。


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