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んー半袖は寒いぞって訳で今年初の長袖デーとなりました。

そんな今日は朝大工さんと打ち合わせ、光が丘の段取り、西台の見積、Tガスと打ち合わせなど。

午後はご近所の現場、西台のお客様へ書類お届けなど、世田谷方面からお問い合わせ頂きました。

夕方は北町のお客様来社、プランの打ち合わせなど。

今日の話題。

少子化でも小児科医が足りない!

【PJニュース 09月26日】− 夜中に自分の子どもが咳き込んでいる、とする。心配になった親は、夜間救急病院を探すが、どの病院にも「子どもは受け入れられない」と言われてしまう話は実は全国どこにでもある。この現象は2000年頃からずっと言われてきたことであるが、誰もが自分の子どもが小さいときにしか関心がないため、なかなか「常識」になっていない。

 日本小児科学会では「小児科医の需要についての誤解」として、2001年に「少子高齢社会の到来ということで、こどもの数が減り、小児科医の需要が減少してきたかのような誤解が持たれている。しかし、実際には少子社会にあって、少ないこどもを大切に育てるという傾向が強まり、かかりつけ医として小児科専門医を選ぶ親が増えている」と提言をしたが、現状はまったく改善されていない。むしろ、悪化しているとも考えられる。
2005年09月26日08時26分 PJ
 
そうなんです、本当に少ないんですよね、小児科って、うちの子も上は11歳、下は5歳になって、だいぶ風邪をひかなくなったんですが、少し前までは1週間おきにお医者さんに通っていた気がします。
 
うちの子は二人とも熱性けいれんを起こしたことがあって、救急車のお世話になったことも数回ありますが、夜間救急に小児科の先生がいなかったり、近所のおじいちゃん先生では古い知識のみの診断をされたりとなかなか安心出来る医療機関が少ないという感じがしました。
 
医療も日々進化しているのになかなかその恩恵が受けられない現状はやはり問題だと思いますし、安心して子育てできる環境が必要だと思いますね。
 
いまだに子供が風邪をひいて熱があるときにお布団をいっぱい掛けて暖めている親御さんや、祖父母の方がたまにいますが、これは大人だけの対処方法なんですね、子供はパンツ1枚にして脇の下に氷り枕を入れるくらい冷やしたほうがいいんですよね。
偉そうに言っている私の無知で子供が熱性けいれんを起こしてしまったんですけどね、以外と言い伝えや風習なんかで、今時の医学では全然非常識なこともあるんですよね。
 
あーそういえば先月次男がおたふく風邪になった時も最初に診て頂いた医院ではただの風邪って言われて、2件目でおたふくって診断されたんです。
親に似て教科書通りが嫌いなのか、通常ほっぺたが腫れるはずなのにあごが腫れたのがわかりにくかったのかもしれませんが、これも立派なおたふく風邪だそうです。
 
それにしても男の子って弱いですね。(私も含めてですが・・・)
 
それでは!
 
今日もありがとうございます!