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ちょっと風が強くて目が痛かったけど、何とか晴れてくれました。

そんな今日は朝から図面作成、保育園園長と電話、他電話数本。午後も図面作成と見積、土地家屋調査士さん来社、書類受け取り。その後相生町のお客様宅へ、書類お届けと打ち合わせ。オーナー様、全国大会優勝おめでとうございます。帰社後は中板橋計画構造検討など。

月曜から弊社スタッフが高熱の為お休みだったり、お客様のお嬢様も高熱で点滴ということで、ここ最近本当に気温の差が激しいので、体調管理にはくれぐれもご注意くださいね。

注意といえば・・・

[内臓脂肪症候群]「ぽっこりおなか」にご用心

 不摂生を重ねた、ぽっこりおなかにご用心――。厚生労働省は初の全国調査で、40〜74歳の男性の2人に1人、女性の5人に1人が「メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)」とその予備軍だったと発表した。心筋梗塞(こうそく)や脳卒中など、死に直結しやすい生活習慣病の引き金になるとされるが、どうすれば予防できるのだろうか。【永山悦子】
2006年05月22日11時04分 毎日新聞
 
そうなんですよねー内臓脂肪がヤバイんですよね。
ま、運動不足が原因だとは思うんですけど、なかなか運動と言っても手軽に出来ることも無かったりして、ついつい時間だけが経ってしまうんですよ。
 
メタボリックとは「代謝」の意味らしく、要するに代謝異常が起きていることを示すということらしいです。
簡単に言うと肥満、高血圧、高血糖、高脂血症のうち二つ以上に該当すると心臓病だと10倍以上の発症の可能性になってしまうそうです。
 
でもこのニュースの中では・・・
日本肥満学会理事長で住友病院(大阪市)の松澤佑次院長は「内臓脂肪は蓄積しやすい一方、減らすことも比較的容易だ。そこが蓄積しにくく減らしにくい皮下脂肪と違う。皮下脂肪は『定期預金』、内臓脂肪は出し入れ自由な『普通預金』のようなもの。歩く機会を増やしたり、食事の量に気を付けてほしい」と話す。日本ウオーキング協会副会長の泉嗣彦ウオーキング医科学研究所長によると、歩く量を1日あたり1000歩増やすだけで、数カ月で内臓脂肪が大幅に減るケースが多いという。
 
ってことですので、ちょっとがんばってみようかなと思えることも言ってくれていたので、チャレンジしてみまますか?
 
こちらもチャレンジしています。