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先週に比べたら涼しくて過ごしやすかったんではないでしょうか?

でも全国的に雨による災害が多発していますので、注意が必要です。

そんな今日は朝から見積、目黒計画の検討など。

午後は池袋の検討、田端からお問い合わせ頂きました。信用金庫さん来社。練馬のお客様にご連絡、資材供給会社と電話など。夕方は雑務。

あーあ、肩から背中にかけて真っ赤に火傷状態でかゆいし、痛いしで、どうも集中力を欠いてしまう一日でした。

と言うのも、昨日、一昨日は千葉県の館山に行って来たんですが、曇っているから大丈夫だと思って、海で子供たちと遊んでいたんですね、その結果悲惨な体になってしまいました。

流行物好きな次男は先週土曜日からなんと手足口病を発症していましたが、熱も下がったので、自主的に海開きしてしまいました。

皆さんの連休は如何でしたか?

では今日のニュースから。

「もったいない」が世界的ブレーク…滋賀県・嘉田由紀子新知事

 2日に投開票された滋賀県知事選で、自民・民主・公明の3党が推薦する現職を破った京都精華大教授・嘉田由紀子氏(56)。20日には滋賀県初、全国では5人目の女性知事に就任する。選挙では「もったいない」のキャッチフレーズと、新幹線新駅凍結のスローガンが支持を得た。だが、新駅を推進してきた県議らとの対立は必至。船出を目前にした新知事に、公約実現への思いを聞いた。

選挙戦の奇跡的な勝利で一躍、脚光を浴びた嘉田氏。当選後も連日続く取材に疲れもピークと思ったが「大丈夫。(滋賀県に)注目していただけるのはありがたいこと」ときっぱり。「ただ孫と遊べないのがつらい」と笑みを浮かべた。

キャッチコピーの「もったいない」は、ノーベル平和賞を受賞したマータイ氏の称賛で世界的にブレークした。だが嘉田氏は「即席のものでなく私たちがずっと使ってきた言葉」と“元祖”を主張する。環境社会学者として約30年間、琵琶湖や世界の湖を調査した経験や、生活の中から学び実感した言葉だという。

「私たちの世代は『もったいない』が日常語だった。お金、自然の力、人間が自ら育つ力。これらを損なうのは行政としてより、人間社会としてもったいない」

2006年07月18日08時15分 スポーツ報知

こう見えても私はもったいない星人なんですよ。

包み紙や紙袋が場所を取っていたりしましたからね。最近は子供のおもちゃや学校の書類に場所を取られているので、私の収集癖も押さえられています。

携帯やパソコンは新しい物も好きなんですが、それでも車などと同じようにデザインのオリジナリティーから古い物も大好きなんですよね。

でも本当にもったいないと思うのはエネルギーや資源、自然環境なんですよね。

やっぱり限りのある物は大切に使わないといけませんね。

stop スクラップ&ビルドですね。

それでは!

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