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んー食欲の秋・・・

まずいな、こんなに早くから来られては、冬になる頃には大変なことになってしまいそうです。

そんな今日は、朝から目黒計画の確認申請図面チェック、その後椎名町のお客様宅へ、雑司ヶ谷のお客様宅訪問、打ち合わせ。お昼に帰社。

午後は内装業者さん来社、打ち合わせ。その後高円寺計画見積。ガラス屋さん来社、打ち合わせ。サッシメーカーさん来社。池袋のお客様とお電話。植木屋さんと電話など。夕方はパース作成とか。

おっと、気がつけば今日から8月だったんですね。あまりにも涼しいので、10月ころかと思ってましたけど、それじゃ早すぎだし、1年が短くなりすぎですもんね。

それにしても猛暑とか酷暑とかは嫌だし、かといって冷夏ってのもいろいろと影響が出るので避けたいですよね。

やっぱり丁度良い夏らしい夏が一番ってことになるんでしょうね。

では今日のニュースから。

[家庭教育]日本の父が子供と一緒の時間は6カ国中5番目

 日本の父親が平日に子どもと過ごす平均時間は3.1時間で、タイや米国など6カ国のうち韓国に次いで低いことが、国立女性教育会館の実施した「家庭教育に関する国際比較調査」で分かった。母親は7.6時間と6カ国中最長で、子どもとの接触時間の父母の差は4.5時間で最大。食事の世話をする父親の割合も10.1%で各国中最も低く、家事や育児が母親に偏りがちな傾向が鮮明に浮かんだ。
2006年08月01日21時37分 毎日新聞
 
この調査は12歳以下の子どもと同居する日本、韓国、タイ、米国、フランス、スウェーデン各国の親約1000人ずつを対象に昨年3〜6月に面接して行った。ということです。
 
やばい。平均以下だ。
 
常々気にしてはいたんですけど、このような形で突きつけられると一段と反省しなければいけません。
 
いや、本当に自分としてはもっと時間をとりたいんですよ、でも、でもですね、これがなかなかどうして現状では難しいんですよね。
 
子育ての時間は想像より断然短いですからね。これからはもっと意識して時間のコントロールをする所存でございます。
 
世の中のお父さんがもっともっと子供と接する時間が出来ればもっと平和な社会になりそうな気がします。
 
お父さんたち、是非一緒にがんばりましょう!
 
それでは!
 
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