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考えてみると今年はすきっと晴れた夏らしい日を思い出せないくらいすでに曇りと雨に慣れた感じですね。

そんな今日は朝から成増計画図面作成、その後設備屋さん来社、打ち合わせ。赤塚のお客様からお電話いただきました。

午後はさいたま市方面のお客様ご家族に来社いただきました、新築計画のご相談で、その後資料を頂戴いたしました。ありがとうございました。

その後雑務と自社ホームページメンテナンスなど。

で、ここ数ヶ月密かに進めていたこのホームページリニューアル計画がようやく形になりましたので、オープンすることになりました。

有限会社井上建工のホームページ

今回のHPは提携している会社さんに協力してもらって、なかなか格好いいHPになったと思っています。以前は私が一人で作った素人仕事みたいなHPだったんですが、今度はプロの技術を借りることができたので、新しい技術を導入したものになっています。

とはいうものの、まだ完璧という訳ではなくて、これから徐々に完成度を高めていきたいと思っています。

是非ご覧になっていただき、ご感想やご要望、叱咤激励を頂けると幸いです。

そんな記念する日のニュースはこれ。

太陽系惑星3個増える!?…水、金、地、火、セ、木、土、天、海、冥、カ、2003になるかも

 国際天文学連合(IAU)は16日、太陽系の惑星の数を、従来の9個から3個増やし、12個とする原案を明らかにした。チェコのプラハで開催中の総会で議論し、24日に最終決定する見通し。修正が加えられたり、結論が先送りされたりする余地も残っているという。

これまで惑星の定義はあいまいで、特に冥王星を惑星とするかどうか激しい議論があった。原案は惑星を「十分な質量があってほとんど球形になり、恒星(太陽)を回る、恒星や衛星以外の天体」とあらためて定義。該当するのは、おおむね重さが地球の約1万分の1以上、直径800キロ以上の天体になるという。

1801年に火星と木星の間で見つかり小惑星とされた「セレス」、冥王星の衛星とされていた「カロン」、米国が昨年発見し“第10惑星”と主張した「2003UB313」が加わった。カロンは、冥王星の周りを回る衛星ではなく、互いが互いの周りを回る二重惑星と認定。

2006年08月17日08時15分 スポーツ報知

太陽系の惑星の数が増えました。

と言っても急に惑星が誕生したわけではなくて、定義をし直した感じですね。

それにしても語呂が悪いというか・・・

これじゃ覚えられないじゃん。

あ、別に今さら覚えなくてもいいか。

でも何となく夢のある話に思えますよね。

宇宙の話とかしてると物事の価値観とかが変わりそうでいいですよね。

では!

こちらも時間はとらせません、よろしく!