ブログネタ
LOHAS-HOME に参加中!

曇りベースな月曜日、朝晩は涼しく感じられるようになりましたね。

そんな今日は朝から世田谷計画図面作成。その後金融機関廻り。関連不動産会社社長と電話。帰社後も図面作成。

午後は中野の不動産会社社長さん来社、打ち合わせ。実は同じRC-Z導入業者なんですが、杉並方面で分譲住宅を計画中とのことで、企画、設計、施工で協力させていただくかも。

その後は信用金庫さん来社、中板橋のお客様とお電話、南長崎段取り、雑司ヶ谷段取り、和光段取りなど。夕方は中央区の検討。

さぁー今週は夏休みの宿題の追い込みですよ、たまには息子のおしりを叩かなければいけませんね。

そんな私も尻を叩かれてますが・・・

[全亭協]来月9日初の全国大会「おやじの聖地で愛を叫ぶ」

 夫婦げんかを円満に回避するための心と技を競い合う「全国亭主関白協会」(全亭協、事務局・福岡県久留米市)が9月9日、「サラリーマンのメッカ」とされる東京・新橋で初の全国大会を開く。会員の半数近い約100人が集まり、会のモットーである「愛の三原則」を唱和する。会長で久留米市在住の情報誌プロデューサー、天野周一さん(54)は「『おやじの聖地で愛を叫ぶ』ことで全国の悩める亭主族に元気を与えたい」と意気込んでいる。

 全亭協は「関白といえど、天皇(妻)にはかなわない」ことを前提に「いかに上手に妻の尻に敷かれるか」を学ぶ既婚男性の集まり。今年1月から総会が公開されるようになったのを機にマスコミに取り上げられるようになり、会員は99年の発足当時の数人から全国約260人にまで急増した。

 全亭協によると、9月9日は「苦(9)しい苦(9)しいおやじの日」。新橋はビジネス街や飲み屋街が林立し、サラリーマンの街頭インタビューなどがよく行われることから選んだという。当日午後2時、JR新橋駅前で「ごめんなさいを恐れずに言おう/ありがとうをためらわずに言おう/愛してるを照れずに言おう」の「愛の三原則」を全員で唱和。続いて新宿区のホテルに会場を移し、天野会長が「新!亭主関白への道」と題して講演。その後は居酒屋で交流を深めるが“愛妻に怒られない程度”で切り上げるという。【竹花周】

2006年08月28日13時31分 毎日新聞

んーすばらしい。

これはひとつ便乗して愛を叫ばなくてはいけませんね。

ちなみに弊社は何故か酒飲みが少なくて、仕事帰りに一杯という習慣がありません。

ま、そんな時間も無いと言えば無いんですが、ちょっと寂しいです。

やっぱり私があまり飲めないからなのか、類が友を呼んでしまったのか、でもたまには”愛妻に怒られない程度”の時間が欲しいですよね。

日頃亭主関白な皆さんでもこれだけは確かなんです。愛妻あっての自分ですし、愛妻あっての家族なんですよね。

「愛の三原則」を忘れずに実践すれば少しは尻を叩かれずに済むかもしれません。

それでは!

こちらも応援よろしくね。