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残暑絶好調な土曜日でしたね。

そんな今日は朝から資料作成、その後北区岩淵の現地調査へ、その後赤羽のお客様宅へ書類お届け、打ち合わせさせていただきました。

午後は台東区根岸の現地調査へ、その後千住の現場視察。帰社後は小石川計画検討、根岸計画検討など。夕方は池袋本町のお客様とお電話、足立の業者社長さん来社など。

まったく。自分の居るところからちょっと動くとそこには皮が散乱している状況が続いています。もちろん奥さんからは怒られっぱなしですが、不思議なことに同じ日に焼けた子供たちはすでにつるつるな肌になっているということです。

恐るべし若さです。

ではこちら。

ギャル曽根はなんであんなに食えるのか?

日刊ゲンダイ本紙で連載中のギャル曽根の大食い日記にはほれぼれする。「生クリームケーキを1ホールぃただきました!」「日本テレビの『ラジかるッ』でとんかつ茶漬けを6杯ぃただきましたぁ」ってな具合。大食いの人は常人とどこが違うのか。脳神経科医でテレビ東京の「元祖大食い王決定戦」のドクターを務めている片山晴子先生に聞いてみた。

「大食いの要素は、(1)胃が大きいこと(2)胃の伸び縮みが大きいこと(3)胃酸がよく出ることの3つです。先天的な要素もありますが、後天的に鍛えられる部分もある。食べても太らない人、ヤセの大食いは、体重を気にせず食べるからどんどん胃が大きくなる。猫舌の人も大食い向き。熱いのが苦手なので、水をよく飲む。それで胃が大きくなっていくんです。胃が伸び縮みする人は、弾性線維が活発なので、お肌もツルツルできれいな人が多い。老人になっても老けて見えません。胃酸が多い人は基礎代謝が良くて、またよく食べる生活をすることで、だんだん胃酸や唾液が多く出るようになるのです」

2007年08月25日10時00分 ゲンダイネット

皆さんご存知のことと思いますが、大食いを得意とする若い女の子のことですね。

以前テレビで見たときもニコニコしながら美味しそうに完食してました。基本的に私個人としては大食い大会とかは見るのもチャレンジするのも好きでは無いんですが、このギャル曽根さんは見ていても清々しいと思ったし、そこそこ礼儀もしっかりしていて好感が持てました。

きっとどこの奥様も「その食べても太らない体質が羨ましい」とか言われそうですが、こんな子がいたら食事の作り甲斐が持てるに違いありません。

そんな私は典型的な旧型日本人なので胃腸が弱いんですが、出来ればそんな健康的な胃腸が欲しいと思います。

胃を鍛える前にやることがありそうな気もするけど、ここは水をよく飲むことから始めてみましょうか。

それでは。

今週もありがとうございました。

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