ブログネタ
LOHAS-HOME に参加中!

LOHAS-HOME - RC住宅

日中は曇り時々雨、夕方から本降りになりました。

そんな月曜日の今日は朝から社内ミーティング。その後岩淵計画検討、目黒計画検討、5丁目計画段取り、大田区計画検討、健保組合さん来社など。

午後は信用金庫さん来社、下落合のお客様とお電話。金融機関へお使い。その後西台のお客様来社。各種段取りなど。夕方は提携会社さんと電話、出版社さんと電話、ガス会社さんと電話、根岸計画のお客様とお電話、朝霞計画検討など。

これから記録的な暴風雨になるとの予報も出ていますので窓回りの確認やバルコニーの飛ばされそうな物の養生のうえお休みになって下さい。

ではこちら。

[伊達公子]現役復帰で会見…「若い選手の刺激になりたい」

現役復帰が明らかになったテニスの伊達公子(37)が7日、東京都内で記者会見し、「若い選手の刺激になりたい。私の成績を追い抜く選手が出てほしい」と抱負を語った。01年にドイツ人レーサーのミハエル・クルムさん(38)と結婚し、登録名は「クルム伊達公子」として日本テニス協会に申請した。

2008年04月07日21時01分 毎日新聞

凄いですね、本気で現役復帰するなんて前代未聞なんではないでしょうか。

若いころのスポーツって勝つためだったり、成績のためだったり、これは当然なんですけど、ただそれだけになると本来の楽しさが薄れるという気持ちはわかるような気がします。

おそらく伊達さんがあのまま現役を続けていたら世界癸韻盻淑期待出来たのではないかと思いますが、あっさりと引退されたあたりは目的に疑問を持っていたのかもしれません。

なんて知ったようなことを言っている私はテニスに関してまるっきりの素人なんです。学生の時にテニス部に乱入して遊んだくらいしか経験がありません。

でも当時何となく素朴な中にみなぎる闘志を感じた伊達さんを応援したいと思ったのは確かで、そんな彼女が復帰を決めたのですから相当な覚悟のうえに違いありません。

ちょっとうれしかったのはインタビューで彼女が言っていた「今は『テニスっていいな』と思えるようになった」と笑顔で語っていたことですね。本当に好きなことに楽しみながら接することが出来る環境になったということではないでしょうか。

もしかすると若い選手の刺激どころか追いつけないくらいの強さを発揮してくれるかもしれませんよ。がんばって欲しいと思います。

では。

月曜日はこちらをクリック!

人気blogランキング