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おやっ、ずいぶんと早くに暗くなるようになりましたね。

そんな今日は当社は夏期休暇に入っておりますので基本的にはお休みということになっております。が、密かに出社しているスタッフが数名、春日町計画、小石川計画、根岸計画、赤羽西計画など現場は稼働していました。

事務所では雑務処理、台東区役所へ中間検査申請。浦和のお客様とお電話。北区役所と電話、確認申請終了とのこと。水道屋さんと電話、提携会社さんと電話。板金屋さんと電話など。

akanishi午後には解体工事中だった現場視察。何とかお盆前に解体工事が終わりました。

今回の敷地は都内特有のいわゆる狭小地と言われる規模ですが、古くからある長屋がいまだに残っている下町の風景が意外と良い雰囲気なんです。

当然隣接する家屋に影響が及ばないように解体工事を進めましたが、それゆえに通常より時間がかかってしまいました。

確認申請も終了しましたので、来週からはいよいよ着工の運びとなりますが、オーナー様にはお待たせしてしまい申し訳ございませんでした。

ではこちら。

「花火コーディネーター」がPTAに大人気

●香り付きや“音のしない花火”も

こんな職業があるとは知らなかった。花火コーディネーターである。現役の花火コーディネーターがいるのは、台東区浅草橋の「長谷川商店」((電話)03・3851・0151)。

同店は界隈唯一の花火専門問屋で、通年で小売りもする。在庫は約800種類。格安の問屋価格とあって、店内は一般客で賑わう。店に花火コーディネーターを置こうと思ったのは4〜5年前。オススメ花火を打ち上げ順とともに紙に書いて掲示したところ、好評を博したのがきっかけだ。

「例えば、最初は手持ち花火でワイワイと。後半は数種類の打ち上げ花火を組み合わせるなど、“プログラム”を考えると、かなり盛り上がりますよ」(花火コーディネーター・北川仁也氏)

イチゴやメロンなどの香り付き花火、住宅街でやるのに適した“音のしない花火”などもある。購入の際は、打ち上げ花火が出来る場所か、子どもの数など、条件と予算を伝えること。それに合わせて花火の種類や本数、置く場所や着火のタイミングまでアドバイスしてくれる。

夏休み中は、PTAの行事の相談に来るオトーサンが多いそうだ。予算は1人あたり1000円もあれば十分。コーディネート料は無料だ。

2008年08月12日10時00分 / 提供:ゲンダイネット

へぇ〜。

なるほどね、プログラムを決めて進めるのも良いかもしれません。

自宅や友達と開催する花火は片っ端から火を付けていくことも多いですもんね、それで終盤は取り合いになったり、何が残っているのかもわからなくなったりします。

それにしても香り付き花火や音の出ない花火があるとは知りませんでした。これは一度試してみないといけません。

でもね、花火と言ったらロケットでしょ?

しかも両岸からの撃ち合いとか、噴射が始まってから投げるとか・・・

いやいやそんな使い方はしてはいけません。

花火はくれぐれも周囲の安全を確かめて消火用水を用意のうえお楽しみ下さい。

それでは。

お盆休みもありがとう。

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