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引き続きグズグズな天気です。

そんな今日は朝から練馬高松計画検討、資料作成。赤羽西計画段取り、草加計画検討など。

午後は根岸計画検討、信用金庫さん来社、1丁目計画検討。その後金融機関へお使い。帰社後は千駄木計画のお客様とお電話。坂上計画のお客様来社、打ち合わせなど。夕方は出版社さんと電話、図面作成など。

何だか体温調節機能が壊れているのではないかと思っちゃうくらい、肌寒かったり、蒸し暑かったりしますね。これでもまだ9月は残暑厳しいとか言ってましたから油断は禁物です。ご自愛ください。

今日はこれ。

「歩くナマズ」4匹、飛行機の着陸を遅らせる

『Fox News』ローカル版の8月20日付けの報道によると、熱帯低気圧『Fay』による影響で、フロリダの空港(『メルボルン国際空港』)に近づいていたデルタ航空の飛行機の着陸が遅れた。直接の原因は、滑走路の上を歩く4匹のナマズだった。

そう、彼らは歩いていた。そして、飛行場のスタッフが彼らを排除するまで、飛行機は着陸できなかったのだ。

ナマズたちはコメントできなかったが、フロリダを以前よりも水浸しにした洪水で迷いこんだらしい。滑走路にはほかにも、ヘビやらカメやらワニやらが迷いこんでいたという(カメは、動くまでは滑走路の照明だと思われていた)。

とはいえ……歩くナマズとはなんだろう?学名はClarias batrachus。淡水魚で、呼吸する。地上を歩くときは胸ヒレを使って体をたてる。彼らは1960年代に、タイやマレーシアといった東南アジア諸国からフロリダにやってきた外来種だ。

2008年08月26日11時59分 / 提供:WIRED VISION

歩くナマズって聞くと条件反射的に天才バカボンに登場していたウナギイヌを想像してしまうのはバカボンのパパより年上の人かもしれません・・・ふぅ〜

それにしても飛行機の着陸を遅れさせるほどの能力があるとはさすがウナギイヌ・・・ではなくてナマズでした。

フロリダでの出来事ですが、もともとは東南アジアに生息する淡水魚だというのもまたびっくりです、洪水でワニまで迷い込むとはどんな熱帯低気圧だったんでしょうか、それともフロリダってそんなに田舎だったっけ。

日本でも台風一過にそんな話が聞けたら楽しいのにね。でもワニは居ない方がいいか。

何だかいつも以上に意味のない内容になってしまいました。すいません。

でもこれでいいのだ!

それではまた。

今日もありがとうございます。

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