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朝から清々しい良い天気でした。

そんな今日は朝から所沢計画検討、サッシメーカーさん来社、練馬高松計画検討、図面作成など。

午後は1丁目計画検討、向丘計画検討、千駄木計画検討。信用金庫さん来社、電気屋さん来社、来客など。夕方は草加計画検討、商社さんと電話、春日町計画段取りなど。

朝晩は涼しくなったけど、昼過ぎ頃にはまだまだ暑くなりますね。何だか台風も近づいているようですので、くれぐれもご注意ください。

ではこちら。

【コラム】 千葉真一に聞いてみた! なぜアメリカ人は忍者を恐れるのか?

今年6月、アメリカのニュージャージー州で「街で忍者を見た!!」という目撃情報があり、付近の複数の小学校が一時閉鎖される事件が起きた。なんともキテレツな話だが、忍者の正体は近所の中学で行われる仮装大会に遅刻してウロウロしていたキャンプ生活の指導員だったというオチ。

ちなみにその時の彼の服装は、黒い空手着にプラスチックの刀を装備。そんなお粗末なコスプレで、アメリカ人たちは大騒ぎするの? そんなに忍者が恐いのだろうか?

「アメリカ人は忍者のことを、ニヒルなアンチヒーローだと思ってるよ。見えないほどのスピードで動き、鍵がかかってる場所にも簡単に入っちゃう。そして標的をカタナで暗殺しちゃうんだから、やっぱり怖いよね」(29歳男性・アメリカ人)

2008年09月17日07時00分 / 提供:R25.jp

ほほー。

アメリカ人には忍者が効くのか。

この記事では千葉哲也じゃなくて千葉真一(現在はJJサニー千葉に改名)に、アメリカの忍者事情について聞いてます。

「ほとんどのアメリカ人は、本当の忍者がどういうものなのかを知らないですね。超人、格闘家、殺し屋、ヒットマン…そんなイメージでしょうか。数あるアクションヒーローのひとりという感じです。舞台が現代のものも多いですし、衣装も歌舞伎のようでした。なんといっても、派手なスタントが好きな国ですから。長い日本の歴史の暗部で、諜報活動や暗殺を中心に命をかけて戦ってきた本物の忍者とは程遠いイメージですね」

ところで千葉真一を知っているという人は確実にアラフォーなんじゃないでしょうか。若い人はきっと知らない人も多いはずです。

ブルース・リーやジャッキーチェンと戦えるかもと期待したりした記憶がありますが、忍者に詳しいとは知りませんでした。

アメリカ人が忍者を知らないのは当然として、日本人でも詳しい人はそうはいないと思いますけど。

でも最近は子供のアニメで忍者を題材にしたものがあったりしますので、現代の子供達も意外と身近に感じたりするかもしれません。まだまだ日本の男子の憧れのひとつに忍者が入っていても良いと思うんですけど。

アメリカに、もっと忍者を輸出することを考えてもおもしろそうだと思います。

それでは。

今日もお会いできて感謝。

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