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連休明けも晴天の寒い東京です。

そんな今日は朝から社内ミーティング、その後高松計画検討、荻窪計画検討、駒込計画検討、西台のお客様とお電話、向丘計画段取り、提携会社さんと電話、成増の不動産会社さんと電話など。

午後は目白のお客様宅へ書類お届け、その後関連不動産会社へ打ち合わせ。帰社後は1丁目計画の現場へ電気屋さんと打ち合わせ、その後書類チェック、向丘計画検討、千駄木計画のお客様とお電話、夕方は高松計画のお客様とお電話、練馬区役所と電話など。

そうそう、今日は火曜日です。また曜日感覚が狂いました。

ではこちら。

レストランにいた140歳のロブスターが海に帰される

一般的に寿命が非常に長いといわれているロブスターですが、とあるレストランで推定140歳と言われているロブスターが発見され、海に帰されることになったそうです。140歳となるとかなり巨大なロブスターで実際に食べるとなるとこれだけでおなかがいっぱいになりそうです。

アメリカ・ニューヨークにある「シティー・クラブ・アンド・シーフード」というレストランで推定140歳といわれている巨大ロブスターが発見され、動物愛護団体のPETAによって、海へ返されることになったそうです。このロブスターは今年に入ってすぐにカナダ・ニューファンドランドの沖合で発見されたもので、そのままニューヨークに輸送されたとのこと。この巨大ロブスターはレストランで客を呼び寄せるためのマスコットとして展示されていたそうです。

2009年01月13日10時48分 / 提供:GIGAZINE

へえ〜、ロブスターってそんなに寿命が長い生き物だったとは知りませんでした。それにしても推定140歳とは凄いです。

確かに写真を見るとさすがに140歳の巨大ロブスター、体重は9kgもあるとのことでかなりの迫力でした。はさみなんかもうそれだけでお腹いっぱいになりそうです。

そういえば最近はレッドロブスターっていうファミレスを見なくなりましたが、何処にあったっけなーと思ったりして、すっかり胃が受け入れ態勢になってしまいました。

でも140歳とまではいかなくてもそれだけ長寿命の生き物を食すとなるとちょっと気が引ける気もいたします。

何となくこのニュースを見たときに「ニモ」の映画を思い出してしまったんですけど、きっと長老が海に帰ってきたら仲間達も大喜びに違いありませんからまずは良かったのではないでしょうか。

今後ロブスターを食す機会があった時には年齢を推測してから有り難く頂くことにいたしましょう。

それでは今日もありがとうございました。

今週もよろしくお願い致します。

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