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曇り時々パラパラ。

そんな今日は朝から1丁目計画検討、高松計画検討、来客、打ち合わせ。本郷計画のお客様とお電話、千駄木計画検討、向丘計画検討など。

午後は金融機関、西台のお客様へ書類お届け、1丁目計画の現場で内装、電気の打ち合わせなど。帰社後は地盤保証会社さんと電話、提携会社さん来社、打ち合わせ。夕方は駒込計画のお客様とお電話、出版社さんとお電話、地盤調査会社さん来社など。

沖縄では連日夏日だとか、避花粉しに行きたいです。

ではこちら。

“快眠”のための3か条「寝る前のPCはエスプレッソ2杯分!?」

最近「質のいい睡眠」を意識する人が増えている。

快眠を売りにするビジネスホテルや、IKEAの「ちょい寝カー」のニュースが記憶に新しいが、不規則な上、睡眠時間も十分に取れないビジネスマンにとって、「快眠」は今や重要課題なのだ。

色々な快眠グッズが出回る昨今だが、意外にも“仕事や財布に負担をかけない”手軽な快眠方法があるという。さっそく、まくらメーカー「ロフテー」の睡眠改善インストラクター・矢部さんに聞いてみた。

「1つめは、『寝る直前に熱いお風呂に入らないこと』です。体温が上がりすぎると寝つきにくくなるので、熱いお風呂に入るなら就寝2時間前まで済ませるのがいいですね。2つめは『寝る前のPCやモバイルチェックはしないこと』。ある研究によれば、就寝前のメールチェックはエスプレッソ2杯分程度の覚醒作用があるといわれているんですよ。3つめは『帰りにコンビニに寄らないこと』。これがなかなか難しいんですが(笑)、コンビニの強い光は、睡眠に向かおうとする体にとっては刺激が強すぎるので、できるだけ避けた方が無難です」

2009年02月25日10時11分 / 提供:東京ウォーカー

そうそう、これからの季節は花粉症の影響と緩んだ気温で暁を覚えることが出来ないんですよね。

ただ実際には意外にもストレスで眠れなかったり、ただ単に忙しく睡眠時間が取れないという方も大勢いるでしょうし、何より勝手に目が覚めてしまう歳になってしまったということもあったりして。

ということでなおさら深く上質な睡眠を取る必要がありそうです。最近はいろいろな良い枕や脳波を感知して鳴る目覚まし時計など使ってみたくなるグッズも多いので、この時期に試してみるのもいいかもしれません。

それにしても寝る前のPCがエスプレッソ2杯分と言われるとちょっとビックリですね、鋭い方はすでに薄々感じていたと思いますが、こうしてブログをアップしている私は半分寝ていたりすることも多いんですね。

ということはエスプレッソも効かない睡魔に襲われているということか、もしくは覚醒作用が働かないほどの老体ということでしょうか。

実は最近、睡眠時無呼吸症が良くなったと思うんです。たぶん。これは恐らく首廻りから多少贅肉がとれたせいだと思うんですけど、家族から隔離されているお父さん方は是非ダイエットから始めてみてはいかがでしょうか。

そんなわけで誤字脱字、支離滅裂な書き込みも多い当ブログをいつも応援して頂き誠にありがとうございます。

それでは。

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