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雪っす。寒いっす。そんな東京っす。

そんな今日は朝から駒込計画検討、商社さん来社、打ち合わせ。防災屋さん来社、本郷計画確認申請完了。1丁目計画検討、向丘計画上棟。高松計画1階打設など。

午後は向丘計画の現場へ、材料屋さんと打ち合わせ。帰社後は設備屋さん来社、打ち合わせ。商社さん来社打ち合わせ、駒込計画検討、夕方は関連不動産会社社長と電話、駒込計画のお客さまとお電話、千駄木計画検討など。

それにしても寒い一日でしたね、すっかり真冬に逆戻りしてしまいましたが、くれぐれも体調を崩さぬようご注意下さいね。しかもどんなに寒くたって花粉は飛び続けますから。

ではこちら。

「枕カバーに123匹のダニ!?」 冬でも洗濯してますか?

ハウスダスト対策で見過ごされているのは「洗濯」――。P&G清潔生活研究所が2009年2月に発表した「寝具に溜まるハウスダストの実態とハウスダスト対策に関する行動実態調査」結果で明らかになった。

この調査は08年12月22日〜25日にかけ、全国の子どもを持つ25歳〜45歳の主婦448人を対象にインターネットで実施。それによると、73.4%に当たる329人が家族にアレルギー症状を持っており、そのうち原因がハウスダストにあると考えているのは3人に1人にのぼった。一方、ハウスダスト対策をしている主婦のうち、「洗濯」をハウスダスト対策に挙げたのは7%に止まっている。

住環境と医学の関係に詳しい池谷優子医学博士は、ハウスダストが溜まりやすい場所として、1日の中で多くの時間を過ごす寝室を挙げる。実際に、P&G清潔生活研究所が先ごろ行った調査によると、3歳から6歳の子どもが洗濯から約1週間使用した枕カバーには、最大で123匹ものダニの死がいが存在したとのことで、まさに寝室はハウスダストだらけのようだ。

2009年02月27日13時03分 / 提供:J-CASTモノウォッチ

そうそう。意外とこの季節でもしっかりと対策しないとダニやカビによるアレルギー症状が発症しますので、要注意です。

寒いとどうしても窓を開けての掃除がおろそかになってしまいますし、結露で濡れたガラスにカビが繁殖することもあります。

また、花粉でアレルギー症状が出ていると余計敏感になっているように感じますので、ハウスダスト対策もしっかりとしないといけません。

幸い明日は良い天気になりそうですので、洗える寝具類はすべて洗濯のうえ思いっきり干しましょう。

ただし、取り込む時には花粉をしっかりと落とすことも忘れないでくださいね。

さもないと、大変なことになりますよ〜

それでは。

今日もありがとうございました。

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