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東京の一戸建て住宅はRCdesign

朝から雨で午前中を中心に結構な勢いだった東京です。

そんな今日は朝から図面作成、江東区平野計画検討、ガス会社さん来社打ち合わせ、目黒3丁目計画検討、練馬北町計画のお客様からお電話など。

午後は見積作成、構造担当と電話、業者さん来社、本駒込計画検討、電気屋さん来社など、夕方は鶴瀬計画検討、池袋本町計画段取りなど。

昼頃が一番すごい降りだったと思うんですけど、よりによってチャリで出たらびしょ濡れになってしまいました。それより、今日もこの悪天候の中当社現場スタッフは雨にも負けず頑張ってくれました。手前味噌ですが頭が下がります。お疲れ様でした。美味しい物で英気を養ってください。

ではこちら。

ザリガニを食べよう! ザリガニ料理レシピ

伊勢海老を食べるほどのお金はないけれど、ザリガニだったらどこにでもいるから食べられる。……という単純な発想は常識ハズレに思えますが、案外常識ハズレとは言えないかもしれませんよ? なぜならば日本に生息しているザリガニは、普通に食べることができるらしいのです。

そして、そんなザリガニのレシピを写真付きで公開しているまじめなサイトもあるんです。そのサイトは『体験活動ナビゲーター』( http://navi.niye.go.jp/00015/ )といい、独立行政法人国立青少年教育振興機構が運営しているサイトです。ここでは『ザリガニのおいしい食べ方』と題して、わかりやすくザリガニの調理方法を解説しています。どうやらザリガニ料理には調理の前にすることがあるようで、特にこの二つを注意してほしいようです。

1. きれいな水で3日ほど泳がしておく(泥抜きのため、特に餌をやる必要なし)。
2. 何故ザリガニがいるのか、周囲(家族等)の理解を得ておくこと。

2009年10月02日09時32分 / 提供:ロケットニュース24

ほうほう。まずはやっぱりアサリと同じように砂抜きです。

って、食えますかって。

どんなに食欲の秋と言われてもザリガニを食う勇気はなかなか無いです。

まあ人間追い詰められれば結構強さを発揮出来るものですから、故意に断食したり、偶然にも断食せざるを得ない状況になればいけるかもしれません。

ちなみに上記サイトには「塩焼き」「塩ゆで」「てんぷら」「味噌汁」の4つの調理方法が紹介されていて、エビフライやロブスターと思えるくらい美味しいと書いてあります。

ある日ちょっと大きめのエビフライが出ていたら要注意です。密かに隠して砂抜きしておいたものかもしれません。

そこで上の注意事項2が必要になってくるわけですね。

我が家の息子たちはすっかりザリガニを捕って遊ぶことはなくなりましたので、そもそも家にザリガニがいる時点で疑う必要があるんですが、最悪そうしなければならない状況の時は隠しておいて欲しいと思います。

よーし週末はレッドロブスターだ。

無理だ。

それでは。

今日もありがとうございました。

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