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東京の最強住宅はRCdesign

台風が近づいて雨の1日だった東京です。

そんな今日は朝から社内ミーティング、その後江東区平野計画検討、世田谷区若林計画検討、埼玉県上尾方面から新規お問い合わせのお電話をいただきました。池袋本町計画検討など。

午後は金融機関へ、その後杭屋さん来社打ち合わせ、本駒込計画のお客様にご来社頂き打ち合わせ、高円寺南計画検討、夕方は豊島区長崎でご検討のお客様とお電話、埼玉県大宮計画検討など。

まだまだこれから近づいて明日昼頃までは雨が止んでも風の強い状態が続きそうですので、くれぐれもご注意くださいね。

ではこちら。

ちょうど10日前に隕石激突で東京が滅びてしまっていたかもしれない件

実は今から10日前に地球と月の間を直径30フィート(約9m)の隕石「2009 TM8」が、時速1万8163マイル(約2万9230km)の猛スピードで横切っていたことが判明!

まぁ、結局はニアミスということで済んだんですけど、もしどこか本当に地球上の大都市なんかに落ちてきてれば、一体どれほどのダメージを与えたことになるんでしょうか? ざっと見積もりまして、優に4キロトン級の爆発で大惨事を引き起こしていた可能性も高いんだとか。これって冗談じゃない爆破規模ですよねぇ。

そんなことだとは露知らず、ボクらは平然と暮らしていたって感じで、ただ今回は何事もなく地球のそばを通過していってくれたんですけど、意外に知らぬが仏ってだけで、もっと恐ろしい事実だって判明していますよ。ちょっと続きからご覧くださいませ。

「NASAは小惑星の地球への接近を監視する任務に注力しているため、この程度の大きさの隕石の発見は、しばしば天文家の報告に頼らざるを得ない弱点を抱えている。実のところ、多い時は数日に1度の割合で隕石のニアミスが起きており、発見されずに終わるか、発見されたとしても直前であることが少なくない」

2009年10月26日11時00分 / 提供:GIZMODO

おお〜こえ〜

確かそんな映画がありましたよね、題名もストーリーも思い出せませんが。

それにしても隕石のスピードって凄まじい早さなんですね、時速1万8163マイル(約2万9230km)って言うんですから想像もできませんが、本当に激突しないで良かったです。

でも確か通常の隕石は大気圏突入で燃えてしまうとか、バラバラになってしまうんですよね。というかそうであって欲しいものです。

ただそんな隕石も発見するのは天文家ということですからマニア頼みということなんですね、しかも数日に1度の割合でニアミスが起きていたなんて知りませんでした。

まずは隕石が激突しませんようにお祈りしましょう。

次に住まいを鉄筋コンクリート造にしておけばより安心です。

それでは今週もご愛顧の程よろしくお願いいたします。

ありがとうございました。

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