ブログネタ
もう木造住宅は造るまい。 に参加中!

東京のRC-Z住宅はRCdesign

晴れのち曇りでも暖かな東京です。

そんな今日は朝のうち書類作成、その後金融機関へ、帰社後は吉祥寺計画検討、関町北計画検討、本駒込計画検討、図面作成など。

午後は信用金庫さん来社、業者さんと電話、資料作成、ガス会社さん来社打ち合わせ、練馬の不動産会社さん来社打ち合わせ。夕方は成増計画検討、材料メーカーさんと電話、各種段取りなど。

いよいよ11月も終わっちゃいそうですね、この週末で何が出来るか、何かやらねば、と考えているうちに時間が過ぎるんですよね。

ではこちら。

プジョーの新型クーペ RCZ、日本発売は2010年7月

プジョーシトロエンジャポンは24日、2010年の日本導入計画を発表、その中でフランクフルトショーで初公開された新型2+2シータークーペ『RCZ』を2010年7月に日本国内で発売することを明らかにした。

RCZは、プジョー『308』をベースに「ダブルバブル」と呼ばれるなだらかな弧を描くルーフを持つのが特徴のスタイリッシュなスポーツクーペ。また、プジョーとしては車名が数字でない初めてのモデルとなる。

フランス本国では直噴1.6リットル直4ターボガソリンエンジンと、直噴2.0リットル直4ターボディーゼルエンジンを搭載するが、日本導入モデルは1.6リットルガソリンのみとなる。同エンジンで200psモデルと140psモデルの2機種をラインアップし、200psモデルは6MT&左ハンドル、140psモデルは6AT&右ハンドルを組み合わせる。

本国フランスでは18日に予約を開始しており、価格は2万7400ユーロ(約363万円)からとなっている。日本での販売価格が気になるところだ。
2009年11月25日21時32分 / 提供:レスポンス

おフランスのプジョーが新車を発売ざんす。

これまで私的にはなかなか縁が無かったフランス車ですが、これはちょっと意識してしまいます。

といのも知っている人は知っている。知らない人はそれも当然。実は弊社の造るRC住宅で使用している型枠システムは10年以上前から採用しているもので、RC-Zシステムというものなんですね。

弊社ではこのRC-Zシステムを熟知したうえで一層の性能アップとコストダウンを進めてまいりました。その結果現在まで独自のノウハウ蓄積と進化をすることができました。

実は2年前に一度その材料を供給しているメーカーが無くなってしまったことがあったんですけど、その後は複数の国内断熱材メーカーさんの協力もあり、より安定的にコストダウンと改善が進められてきました。

同じ材料を使用し、志を同じく集まって日々切磋琢磨している組合もありますので、地方の方で高性能鉄筋コンクリート住宅をお考えの方は一度ご相談してみてください。 RC-Z家の会共同組合HP

話が別の方向に逸れましたが、このプジョー、写真を見るとテールランプが日産のZ(現行の)に似てる気がしますけど、全体としてはなかなか曲線の美しい肉感的なボディーは走りも期待出来そうです。

そんなプジョーRCZは363万円からということですが、この車を駐車したら似合うこと間違いない建物がRC-Zを進化させた弊社のRC住宅、プロジェクト2000なんですが、こちらは2100万円から手に入れていただけます。

そんなわけで今日はRCZつながりのお話でした。

それでは。

今日もありがとうございました。

人気ブログランキングへ←ランキングにお力添えをポチッとをひとつ!