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東京・埼玉の耐震住宅はRCdesign

朝は曇り、雪の積もった東京も午後には晴れました。

そんな今日は朝から溝の口計画検討、日本橋の事務所さんからお問い合わせ、鳶さん来社打ち合わせ、書類作成、1丁目計画検討、南千住計画検討など。

午後は図面作成、都市銀行さんと電話、資材発注、駒込計画検討、見積作成など。夕方は新宿へ、INAXショールーム内会議室で会合、その後懇親会。

皆さん積雪の影響はありませんでしたか?当社では通勤、現場ともに特に影響は無かったようで、よかったです。

ではこちら。

2月は地震に気をつけろ!震度5

●流行色「白と緑」の意味は?

まことしやかに流れる噂や占いが、兜町には結構ある。風水学の一種である「奇門遁甲」も、そのひとつだ。

「毎年、中国・北京の『よう学声』という名師が日本の予測を出しますが、これが参考になるんです。先日、2010年版が発表されました。注目ですよ」(株式評論家の桜井英明氏)

予測は、政府、経済、発明、病気・災害、方位、色の6分野。

政府は「運営能力がどんどん高まっていくでしょう」と民主政権にはうれしい占いだが、一方で「たくさんの過ちやミスも現れます」とある。鳩山首相、気をつけて!

経済は「下半期に上昇していくでしょう」だから、上半期は期待薄か。病気・災害には気になる一節がある。

「2月から3月、7月から8月の間に、東北と西南方位は地震発生に気をつけるべき。震度は5〜6」という予測だ。こういうのは当たらないで欲しい。

流行色は「白と緑」だとか。

「白が何を暗示するのか。まだ分かりませんが、緑はオバマのグリーン・ニューディールが連想されます」
2010年02月02日10時00分 / 提供:ゲンダイネット

ん〜。なんとも不気味な予想をするものです。

まあ風水学の一種というのも少々信憑性に疑問を感じるかもしれませんが、そうは言ってもそこは中国4000年の歴史に裏付けられた占いですし、兜町では信頼も高いと言うことなので、参考くらいに見ておきましょう。

まずは経済も下半期には上昇してくるということですので、期待したいですね。

で、問題は2月と7月の地震発生の予想というところ。ここはまさに備えあれば憂いなしということで、引き続き防災意識を高く保ちながら日々の生活を送る必要がありそうです。

出来ればなるべく耐震性、耐火性に優れたRC造の建物で生活していただくことをオススメいたします。

そして流行色は「白と緑」ということですので、白亜の豪邸に屋上緑化とか、打ち放しに竹林の外構などが良いかもしれませんね。

なるべく自分の都合の良いように解釈、理解して判断材料のひとつにしてみては如何でしょうか。

それでは。

今日もありがとうございます。

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