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東京・埼玉で家を建造するならRCdesign

朝から清々しい天気になった東京です。

そんな今日は朝から5丁目のお客様来社、目黒区原町計画検討、豊島区長崎計画のお客様来社、打ち合わせ。1丁目計画段取り、見積作成、資材発注など。

午後は来客、打ち合わせ。世田谷区若林計画のお客様とお電話、ありがとうございます。関連会社さんと電話、セキュリティー会社さん来社、打ち合わせ。夕方は地盤調査会社さんと電話、社内ミーティング、大崎計画検討など。

いやいやどうですか、日本代表やりましたね。カメルーンに勝って勝ち点3を得ることが出来ました。本当に最後の10分くらいはハラハラドキドキでしたけど、これで希望が出たのも確か。もう調子に乗ってオランダも撃破してしまいましょう。

ではこちら。

建造費15兆円・日米共同で宇宙戦艦ヤマト開発!? 日本トンデモ本大賞2010決定!!

初音ミクが唄って踊る「ギリギリ科学少女ふぉるしぃ」の動画がオープニングを飾り、盛大なファンファーレとライトアップ、迫り出すステージなど、中央区の公共施設を存分に活用した過剰演出に、のっけから観客のボルテージは最高潮に達していた。
そして気になる今回のノミネート作品は、以下の4冊。

■赤司洋子『ネコの心がわかる本』(PHP)
■リチャード・コシミズ『小説911』(自費出版)
■杉山徹宗『平和宇宙戦艦が世界を変える』(芙蓉書房出版)
<超巨大レーザー砲を装備した宇宙戦艦を日米共同で開発すれば、世界中のあらゆる問題が解決するという。建造費は15兆円で名前は「大和」がふさわしいだろうとペンタゴンに提案したが、陰謀により返事が来ないとか…>
■丸山修寛『500年の時を経てついに明かされたダ・ヴィンチの秘密』(幻冬舎ルネッサンス)
2010年06月15日14時00分 / 提供:リアルライブ

なんだか今ひとつ何の大賞だかわかりませんが、たぶん「とんでもない本」の大賞かなにかだと思われます。

で、ノミネートされた4冊の中から選ばれたのが、『平和宇宙戦艦が世界を変える』が「2010年トンデモ本大賞」に決定したということです。

この本の内容がどのようなものかもわかりませんが、私の世代だと「宇宙戦艦ヤマト」を見ていたという方も多いはず。そんな方なら是非実物を造って欲しいと思いますよね。

もちろん波動砲を装備し、ワープすることも可能なはずですので、名前は戦艦でも実際は宇宙旅行に使えば良いでしょう。

本当に15兆円で建造出来たら安いと思うんですけど。

やっぱり「大和」にそっくりな格好いい戦艦の形が良いですし、出来れば自分が艦長になっても良いかな。

まあ戦艦の建造にはまだちょっと時間がかかると思いますが、地球で快適に過ごすならRC(鉄筋コンクリート)で家を造る方法があります。

お気軽にご相談ください。

あ、今日はこれからポルトガル対コートジボワールがありますね、クリロナ楽しみです。

それではまた。

今日もありがとうございます。


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