ブログネタ
もう木造住宅は造るまい。 に参加中!

東京・埼玉でキレイ好きな方の家づくりならRCdesign

夜の雨も朝には止んでジョジョに侍ブルーになった東京です。

そんな今日は朝から目黒区原町計画検討、資料作成、豊島区長崎計画検討、新白岡計画検討、見積作成など。

午後は上板橋のマンション組合様へ書類お届け、資材会社さんと電話、提携会社さんと電話、品川区上大崎計画検討、文京区小日向計画検討。夕方は弦巻計画段取り、材料メーカーさんと電話、商社さんと電話など。

夕方からはまた急に土砂降りになってみたりして、余計に蒸し暑くなってきました。梅雨本番という感じです。

ではこちら。

東京の女性はキレイ好き!? 世界の洗濯事情

地域によって違う風俗や文化。代表的な家事である洗濯の事情は、どのように異なっているのだろうか。

ライオンの調査によると、東京、ベルリン、ソウル在住で30〜49歳の子どもがいる既婚女性に「1週間のうち、何日間洗濯をしますか?」と尋ねたところ、「毎日」と回答した割合は東京が63%、ベルリンが21%、ソウルが15%と東京が圧倒的に高かった。平均で見ても、東京は6.1日と、ベルリンの4.4日やソウルの3.5日より高かった。

「5月の時期にTシャツを洗う基準」を聞くと、東京では「1度着たら」が89%と圧倒的なのに対して、ベルリンでは68%、ソウルでは45%と低かった。ソウルでは「ニオイが気になったら」が13%、「汚れてきたら」が6%いるなど、Tシャツを着た回数より実際に汚れているかどうかで洗濯するかどうかを決めている人が東京やベルリンより多いようだ。
2010年06月16日13時10分 / 提供:Business Media 誠

まあこればっかりは国民性という感じもしますので、良い悪いというわけではないんですけど、やっぱりサラッとしたシャツを身につけたいと思いますよね。

でもこの季節、脱衣室や寝室、リビングにまでロープが張られて洗濯物が干してあったりしませんか。

なるべくならそんな光景にはしたくないですよね。

もしこれから家づくりをお考えなら脱衣室をちょっと広くして部屋全体を乾燥室にすることや、もちろんユニットバスの乾燥機も欲しいところです。

プランを考えるうえで大切なのは奥様の家事をどれだけ楽に行えるか、家族みんなが快適に過ごすことが出来るかということです。

不必要なモノを保管するための収納や、年間に1日使うかどうかわからない来客用の部屋はなるべく少なくした方が良いと思います。

それに、だからといってガラス窓だらけの家だと温室のような蒸し暑い家になってしまいますから要注意です。

快適な住まいをお探しなら是非お気軽にご相談ください。

あ、今日はいよいよスペインだ。

それではまた。

今日もありがとうございます。


人気ブログランキングへ
 ←ランキングにお力添えをポチッとをひとつ!