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少しだけ寒さが緩んだような気がした東京です。

そんな今日は朝から江東区計画検討、都市銀行さん来社、目黒区原町計画検討、事務組合さんと電話、税理士さんと電話、関連会社さんと電話、資料作成など。

午後は材料メーカーさん来社打ち合わせ、小石川計画検討、出版社さんと電話、提携会社さんと電話、西台計画検討など。夕方は世田谷区中町計画検討、見積作成など。

と言うわけで2月に入りましたね、いよいよ春が近づいてきたような気がしますが、何でも今週はインフルエンザのピークだとか。朝晩はまだまだ冷え込みの厳しい日が続きますので、健康管理にはご注意ください。

ではこちら。

クローバー柄の高齢運転者標識、2月1日からスタート

四つ葉のクローバーをデザインした、新しい高齢運転者標識(高齢運転者マーク)が、2月1日に施行される。現行デザインの「もみじマーク」も、当分のあいだ使用できる。

新しいデザインは、シニアの「S」の文字を図案化したもの。思いあい、ゆずりあい、まごころある車社会へとつながるようにという願いを込めて、4枚そろうと真実の愛を意味する四つ葉のクローバーを題材にしたという。

高齢運転者マークの対象となるのは、(1)普通自動車免許を持っており、(2)年齢70歳以上で、(3)加齢に伴って生ずる身体機能の低下が自動車の運転に影響を及ぼす恐れがある人。
Business Media 誠1月31日(月)22時19分配信

2月に入りこんなことも始まったようです。
昨年、確か公募の末決まったのがこのマークだったと思います。
s_mark
ちょうど私の父親が昨年70歳になったので、さっそくこれまでの「もみじマーク」をそおーっと貼っておいたんです。

ちょっと経ってから本人も気がついて「余計なことしやがって」といってました。

でもよく見かけるんですよね、ウインカーも出さずに急に止まったり、曲がってみたり、ライトつけっぱなしだったり。

確かに歳を取ると細かいことは気にしない的な、ある意味わがままな運転になっている人もいらっしゃいますよね。

身体的な衰えは致し方ないと思うんですけど、くれぐれも周りに迷惑をかけないように、気をつけていただきたいものです。

そんな高齢者の方もしっかりとこのマークを貼っていただき、周りにアピールをした方がいいですね、該当する方でも罰則は無いようですが、走行している当該車両へ「側方に幅寄せ」や「割込み」をした場合には、道路交通法違反になり、 反則金  大型車(中型車を含む) 7,000円、  普通車・二輪車  6,000円、  小型特殊  5,000円、  行政処分点数  1点の罰則があります。

ということで、わがままな運転者がいてイラッとしても、このマークを貼っていたら優しく見守ってあげましょう。

それでは。

今日もありがとうございます。

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