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東京で健康的な住まいを考えたらRCdesign

一転曇りで涼しい東京は午後から雨です。

そんな今日は朝からスタッフミーティング、その後資料作成、設備屋さんと電話、提携会社さん来社打ち合わせなど。

午後は北区赤羽の現地調査へ、その後北区役所調査など。帰社後は世田谷区中町計画検討、構造検討、東京都清瀬市でご検討中のお客様とお電話、見積作成、提携会社さんと電話など。夕方は図面作成、墨田区両国計画検討、千葉計画検討、出版社さんと電話、1丁目のOBオーナー様とお電話、ミーティングなど。

肌寒さと蒸し暑さが行ったり来たりで、体温調節が難しいですね。いよいよ梅雨の入り口でしょうか。どうぞご自愛くださいませ。

ではこちら。

7割がうんちを「流す前に確認」、“チェックすること”は男女に違い。

「日本人の約7割はトイレでうんちを流す前にいつも確認している」「うんちでチェックすることトップ3は…」など、誰もが日々しているものの、なかなか他人の事情までは知る機会のない排泄行為について、ヒミツ結社デルツマールがアンケート調査「第2回こくみん腸査」を実施した。

この調査は、健康のバロメーターであり、“いいうんち”を出すことが健康管理上とても重要であることから、特に20〜30代の若者を中心にうんちの大切さを啓蒙・興味を抱かせるための情報発信サイト「ヒミツ結社デルツマール」(http://delzmarl.com)が行ったもの。調査には全国の男女3,617人が参加した。

調査ではまず、「トイレでうんちを確認するかどうか」について質問。その結果、66.9%が「いつも確認しています」と回答した。さらに“確認している人”(いつも確認+ときどき確認)で見ると、95.0%の人がうんちを流す前に確認していることがわかった。

次に、「自分のうんちの何を確認しているのか」をたずねたところ、上から「量」(79.1%)、「色」(76.6%)、「固さ」(45.5%)、「太さ」(28.6%)、「浮いているか・沈んでいるか」(20.0%)の順に。特に「量」と「色」を重視している傾向が現れている。

また、男女の回答を比較すると、男性は「色」への関心が女性よりも高く、逆に女性は「量」への関心が男性よりも高いことがわかった(男性は上から「色」「量」「固さ」「太さ」「におい」の順、女性は上から「量」「色」「固さ」「太さ」「浮いているか沈んでいるか」の順)。

続けて「環境の変化によるストレスでおなかを壊したことがあるかどうか」を質問。すると、「はい」は76.9%、「いいえ」は23.1%となり、さらにお腹を壊した際の症状について男女別に聞いたところ、男性は「下痢」(78.7%)、「便秘」(21.3%)、女性は「下痢」(58.7%)、「便秘」(41.3%)と、下痢に悩まされる男性の割合が高い傾向が現れている。