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朝のうち雨で午後から青空も風の強い東京です。

そんな今日は朝から社内ミーティング、その後板橋のOBオーナー様とお電話、目黒区大岡山計画のお客様とお電話、ありがとうございます。葛飾区立石計画検討、世田谷区中町計画検討、書類作成、西池袋2丁目でご検討のお客様とお電話、ありがとうございます。新規お問い合わせ対応、出版社さんと電話など。

午後は塗装屋さん来社打ち合わせ、設備屋さんと電話、金融機関へ、北区赤羽計画検討、見積作成、神奈川県藤沢計画検討、来客、原稿チェックなど。夕方は西新宿5丁目計画検討、金融機関さんと電話、台東区根岸のOBオーナー様とお電話、中町計画段取りなど。

久しぶりの青空を見た気がしましたが、如何せん風が強くって飛ばされそうになりました?明日は次男の小学校で運動会が開催されるようなので、時間を見つけて見に行ってこようと思います。

ではこちら。

買い物や料理のしかたを工夫しよう 家庭で今すぐできる“ごみの減らし方”

5月30日は、「ご(5)、み(3)、ゼロ(0)」の語呂合わせで「ごみゼロの日」です。この機会に、家から出るごみを減らす工夫をしてみませんか?買い物の際にごみを減らせるポイントや、今すぐ実践できる生ごみの減らし方をご紹介します。

■ “ごみを増やさない”暮らしを
毎日の生活で、できるだけ“ごみになるもの”が増えない工夫をしてみましょう。

<ごみになる“過剰包装”は避けよう>
トレーやビニール袋などの容器包装類は、ほとんどごみになります。“裸売り”の野菜など、買い物の際は過剰包装されていない商品を選んでみましょう。コンビニでお弁当を買った際に付いてくるスプーンやフォークなどは、特に必要なければもらわないようにします。毎日飲むお茶は、家で入れればペットボトルやダンボールなどのごみを減らすことができます。

<“繰り返し”使おう>
使い捨てではなく、“繰り返し使える”ものを選ぶことがごみの削減につながります。紙皿や紙コップを使うよりも、洗って使える食器を。買い物の際には、ごみになってしまうレジ袋よりも持参したエコバッグを。洗剤やシャンプーなどは、詰め替え用の商品を選んでボトルなどのごみを減らしましょう。

■ 無駄のない調理で生ごみを減らそう
毎回の食事で出る生ごみは、ちょっとした工夫で減らせます。

食材は“食べきれるぶんだけ買う”のが基本です。食べ切れずに捨ててしまうことがないよう、買い物は計画的に。どうしても余ってしまう場合は、冷凍保存する、保存食に加工するなどの工夫ができます。また、生ごみの8割は“水分”だと言われています。野菜くずは乾かしてから捨てる、使用済みのティーバッグは水分をギュッと絞るなどして、かさを減らしましょう。水気を切ることで臭いの防止にもなります。

不要なものは極力もらわない、捨てる際はできるだけかさを減らすなどの工夫ができますね。