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一日雨の東京は寒いです。

そんな今日は朝から杉並区今川計画検討、資料作成、原稿チェック、ソフト会社さんと電話、世田谷区中町のお客様とお電話、図面作成、北区赤羽計画検討など。

午後も図面作成、提携会社さんと電話、埼玉県新座市計画検討、豊島区駒込計画検討、ガス会社さん来社打合せ、世田谷区代沢計画検討など。夕方はサッシ屋さん来社、西東京市計画検討、墨田計画資料作成など。

やっぱり雨は現場的にも困りものですが、唯一花粉が少なくなるのは嬉しいですね。

ではこちら。

インフルにも花粉症にも効果アリか “ダチョウの卵マスク”

春の浮かれモードに水を差すのが花粉症。薬をのんでも、マスクをしても、何をやってもダメ。揚げ句の果てには、うらめしく家の中から外を眺める毎日、なんてことに。でも2月28日、意外な救世主の存在が新聞で一斉に報じられた。<ダチョウの卵が花粉症を救う>、発見者は京都府立大学生命環境科学研究科の塚本康浩教授だ。

「春先にダチョウを見ていたら、まぶたが腫れたり、涙目になっているのがいたんです。そこで血液を調べたら、スギ花粉とヒノキ花粉に対する抗体の値が高く、花粉症状態だったんです。高い抗体は卵にも確認され、これが人の抗体より早く反応するために花粉症対策に使えることがわかりました」

塚本教授は子供のころからダチョウ好きで、もともとダチョウを使ったインフルエンザ対策の研究をしていた。

卵の中に含まれるインフルエンザウイルスの抗体を利用してマスクを開発。2008年、共同開発に取り組んでいたマスク製造メーカーの『クロシード』からインフルエンザの抗体マスクを発売した。つまり、すでに発売されているこのマスクが、インフルエンザだけでなく花粉症にも効くというわけなのだ。

すでにインフルエンザ予防でこのマスクを使っていたという40代主婦は、あまりの感激に目を輝かせこういった。

「春になると、目がかゆくなったり、鼻水が止まらなくなったりで夜も全然眠れなかったんです。でも、使い始めたら不思議と花粉症の症状が出てこなくなって。やっぱり効果アリなんですかねえ」
2012年03月09日07時00分提供:NEWSポストセブン

なるほど。

もうこの季節は、少しでも効きそうなニュースが自然と目に入ってくるってもんですが、今度はダチョウだそうです。

それにしても驚きなのがダチョウが花粉症だということです。

いや、さらに驚きなのが、この塚本教授ではないでしょうか。だって子どもの頃からダチョウが好きって、なかなかいないですよね。

そんな先生だからこそ、春先に涙目になっているダチョウを発見することが出来たんですけど。

そんなダチョウの卵から作られる抗体を利用したマスクは、インフルエンザとともに花粉にも効果があるということですので、これは早速利用してみないといけません。

そういえば、ここ数日仕事で使っているパソコンの調子がイマイチなんですけど、花粉の飛散と同時になんとなく調子が悪くなったように思いますので、もしかすると花粉症かもしれません。

もちろんこれまでもしっかりとウイルス対策をしていましたので、何かに感染したという可能性は低いと思うんです。

となるとやはり残る可能性は花粉症かも。

一応ダチョウの卵マスクを貼り付けてみるか、またはダチョウを飼うっていうのはどうでしょう。

それでは。

今日もありがとうございます。

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