ブログネタ
RC住宅を建てよう! に参加中!

東京で表札の似合うRCの家を建てるならRCdesign

良い天気の東京です。

IMG_1555そんな今日は朝から法務局へ、書類受け取りなど。帰社後は信用金庫さん2行来社打ち合わせ、和光市計画のお客様とお電話、台東区今戸のお客様とお電話、書類作成など。

午後は埼玉県新座市の現場へ、本日目出度くお引き渡しと取扱説明をさせていただきました。オーナー様にはご利用頂き、お心遣いを賜りまして誠にありがとうございます。今後も引き続きよろしくお願い申し上げます。

帰社後は提携会社さんと電話、北区赤羽計画検討、材料メーカーさんと電話など。夕方は確認検査機関さんと電話、図面作成、豊島区駒込計画検討、銀座計画検討など。

立春から春分の間に吹く暖かい南風「春一番」が、関東地方では2000年以来12年ぶりに吹かなかったそうですが、それでもアレは変わらずに飛来してきますので、春であることに間違いはないでしょう。

ではこちら。

必ず出すべき? 表札のルール

家の入り口や郵便受けに掲げるものといえば表札。名字だけを記したものから、家族全員の名前を載せたものまで、そのスタイルは様々。ところでこの表札、昨今は一人暮らしの女性を中心にセキュリティ面の不安から出したくないという人も増えているとか。特に問題はないのだろうか?

住宅や不動産に関する問題に詳しい奥綜合法律事務所の西岡毅弁護士は「表札の掲示は特に義務ではありません。掲示しなくても法律的に問題はなく、あくまで個人の自由です」と語る。もともと表札は自分の住まいの目印として、自然に普及してきたもの。特に出さなければいけないわけではないようだ。

とはいえ、賃貸住宅などで大家さんから「表札を出して」と言われたらちょっと断りづらいですよね?

「住人を把握するための1つの手段として、表札の掲示を求められるケースはあるかもしれませんが、強制されるような法的根拠はないでしょう」(同)

たとえばストーカーによる被害など、表札を出すことが大きなリスクになるケースもある。表札を出したくない場合は、理由をしっかりと伝えて意思表示しよう。