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すっかり春の陽気になった東京です。

定礎_1そんな今日は朝から資料作成、その後豊島区駒込の現場へ、お引き渡しと取り扱い説明をさせていただきました。

ご説明が終わった後には玄関前にご家族皆さんに集合していただき、手形を押していただくセレモニーも。ご夫婦と4人のお子さんの良い思い出になるのではないでしょうか。オーナー様には重ねてお礼申し上げます。ありがとうございます。

午後に帰社後は和光計画検討、材料メーカーさんと電話、足立区の業者さんと電話、西新宿計画検討、電気屋さんと電話、信用金庫さんと電話、来客など。夕方はサッシ屋さん来社、建材商社さんと電話、西台計画検討、見積作成、練馬の不動産会社さんと電話、各種段取りなど。

日中は歩いていると汗ばむくらいでしたね。スギは終わりのようですが、あとはヒノキが終わってくれると本格的な春が来ます。

ではこちら。

卵に色を塗るだけでOK! 4月8日「イースター」に試したい、人生が好転するおまじない

4月8日は「イースター」。イースターとは、キリストの復活を祝うお祭りです。復活祭とも呼ばれ、キリスト教では、クリスマスと並ぶ大イベント。卵の殻に鮮やかな彩色をしたり、それを庭や家の中に隠して、子どもたちに探させる「エッグハント」という遊びが行われたりもします。

イースターは、春分の日の後の、最初の満月の次の日曜日」と決められ、毎年、日付が変わりますが、2012年は4月8日。この日に、「人生が好転するおまじない」をすると、願いごとがかなうといわれています。おまじないに使うのは、イースターのシンボルである「卵(イースターエッグ)」。卵は「新たな命や復活」をあらわし、縁起の良いものとされてきたからです。では、さっそくおまじないの方法をみてみましょう。
2012年04月05日09時00分提供:ハピズム

なるほど。

イースターですね。とは言うものの日本人にはまだまだなじみの薄いイベントではないでしょうか。

でも、もしかするとイースターと聞いてユーミンを思い浮かべた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そういう私も顔に似合わずユーミンの曲を思い出してしまいました。確か30年近く前に、当時の彼女(今の奥さんですね)に聞かされた記憶がよみがえってきました。

まあ黙っていても年間を通して何かとお祭りを企てる国民ですから、ここでイースターってこともないかもしれませんね、ましてやキリストが復活したことすら知らない人がほとんどかも。

さらにこの季節、日本にはお花見という一大イベントもありますので、今度の週末あたりはそこかしこで盛り上がるはずです。

しかし、このままスルーしてはあまりにもキリスト様に失礼です。そんなことだと罰が下されるかもしれませんし、なんとなく子どもうけも良さそうなので、ご家族でチャレンジしてみてはいかがでしょう。

用意するものは、ゆで卵1個と彩色用のマジックだけ。
(1)イースターの前夜、ゆで卵を作ります。
(2)ゆで上がり冷ました卵の殻に、うさぎの絵を描きます。絵は好きなように描いてください。
(3)好転させたいことや、かなえたい夢を願いながら、卵をベッドのわきに置きます。
(4)翌朝、その卵を食べましょう。

これなら出来そうですね。

彩色は、願いごの種類によって効果的な色があるそうで、配色は1色だけでなくて、願いに効果的な色を多めに使うことで、おまじないの効果がさらにアップするそうです。

まさかそのゆで卵でサンドイッチを作り、お花見で食べたりしたら、やっぱり罰でしょうか。

明日からの週末はベルベットな空にならないと良いですね。

それでは。

今日もありがとうございます。


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