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段々と雲が厚くなってきた寒い東京です。

そんな今日は朝から法務局へ書類受け取りに、その後練馬区春日町のOBオーナー様宅訪問、メンテナンスの打ち合わせなど、金融機関、新河岸のお客様へお届けなど。

午後に帰社後はキッチンメーカーさん来社打ち合わせ、目黒区碑文谷方面でご検討のお客様からお電話、ありがとうございます。渋谷区神宮前計画検討、図面作成、ガス会社さん来社打ち合わせなど。夕方は図面作成、サッシ屋さん来社打ち合わせ、台東区今戸計画検討など。夜は信金関係忘年会出席。

と言うことで、無事冬至を迎えることができました。さすがに寒さも一段と厳しくなってきましたので、お体ご自愛くださいませ。

ではこちら。

犬と一緒に年末年始を楽しく過ごすために気をつけるべき4点

西川文二氏は、1957年生まれ。主宰するCan! Do! Pet Dog Schoolで科学的な理論に基づく犬のしつけを指導している。その西川氏が、年末年始に犬の健康のための注意点を伝授する。

Xマス、年末年始の準備、帰省、お正月……とこれからしばらく続く、楽しくも慌ただしい日々。この時期は動物病院に急患が担ぎ込まれることも増えるそう。そこで、今回は年末年始の注意点を。

その壱……車での移動に注意。
帰省や初詣など、車で出かける機会も増える。よく犬を助手席に乗せている姿を見るけど、あれはダメダメ。事故の際、犬の安全が確保できない。車での移動は必ずクレート(小型犬ならプラスチック製のキャリーバッグ)に入れ、シートベルトをクレートにかけること。あるいは、万が一の時にも、ダメージの少ない場所に置くこと。
NEWSポストセブン 2012年12月21日07時00分

なるほど。
 
確かに家族同然の犬と移動する時に、シートベルトすら着用せずに車に乗せるのは危険ですね。
 
また、体調を崩すタイミングも病院がお休みの時や夜間だったりするものです。ある意味人間の子どもと同じように考えるくらいがちょうど良いかもしれません。

以下記事の続きです。
その弐……ストレスに注意。
親戚ほかが家に来ることも増える。日頃接していない他人が、自分のテリトリーに入ってくる。怖がりの犬は、それに大きなストレスを感じる。そうした犬には静かに休めるスペースを、人が集まる部屋とは別に作る。コレ忘れずに。

その参……子どもに注意。
子どもたちも、わんさかやってくる。子どもは大きな声を出してはしゃぐ。犬も大興奮。弾みで犬がケガすることもある。子どもが咬まれてケガすることもある。くれぐれも、小さな子どもたちだけで、犬と遊ばせないように。

その四……誤飲、誤食に注意。
ごちそうがテーブル狭しと並ぶのもこの時期の常。鯛のお頭や串ものには特に注意。内臓に刺さって大事に至ることもある。まずは、ごちそうが並ぶ部屋に、犬を一匹で残さないこと。それと、食べ物を落とさないように。ハンバーグなどタマネギの入った料理、チョコレートなどは、犬が中毒を起こす。特に子どもたちには、注意をうながすこと。

いかがでしょうか。犬と一緒に暮らされている方には是非参考にしていただきたいと思います。

犬や猫など、ペットも一緒に住んでいれば家族同然。ペットも含めて安全、快適に暮らせるようにしたいものです。
 
それでは。

今日もありがとうございます。


 
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