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薄曇りの東京です。

そんな今日は朝からサッシ屋さん来社打ち合わせ、その後近所の中学校へ、帰社後は練馬区春日町のお客様とお電話、メーカーさんと電話、保険屋さんと電話、渋谷区神山町計画検討など。

午後は金融機関へ、帰社後徳丸6丁目計画検討、図面作成、見積作成、蓮根の歯科医院さんで打ち合わせ、帰社後は成増計画検討、出版社さんと電話など。夕方は事務機屋さんと電話、文京区向丘計画検討、資料作成、お問い合わせ対応など。

今日は次男の中学校で入学式があり、初々しい学ラン姿は感慨深いものがありました。そこは30数年前に私が卒業した母校で、とても懐かしかったです。

ではこちら。

お風呂でセラピー 光るバスタブ「HOTARU」新登場

タケシタ(兵庫・西市)は2013年4月1日、浴槽の裏側にLED照明を設置し、浴室照明と連動して発光するバスタブ「HOTARU」を発売した。インターネットショップ「バスタブ市場」および全国の工務店、住宅設備会社等にて販売している。

究極のリラクゼーション
スイッチを押すと浴室の照明が静かに消え、代わってバスタブが間接照明のように点灯する仕組みだ。グラデーションを描きながら赤、緑、青、紫などの7色に光る様子はさながら虹のよう。バスタブ自体のまるっとした形状ともあいまって、夏の夜の蛍を思わせる。

浴室でのライトセラピーによって癒し効果も高いという。価格は85万円から。
J-CASTモノウォッチ 2013年04月09日14時55分

なるほど。

さっそく見てみましょう。

hotaruおお、なかなか美しいです。

その色合いもさることながら、形も良い感じですね。

確かにこんな浴槽なら、癒やされること間違いなしかもしれません。

しかし、ちょっと疑問なのが、LEDは交換可能なのかということ。

住宅部品の中でも、浴室関連はやはり使用頻度も高く、それだけに寿命も短いものです。

まあLEDの寿命が来ても、浴槽としての機能が失われるわけでは無いでしょうけど、メンテナンスに関してはもう少し詳しく調べてみないとですね。

住まいの中の浴室は、建築的にもちょっと気を遣う場所でもあります。

その基本機能は入浴出来れば良いんですけど、それを実現するには、防水性能や構造的な耐荷重などが必要ですので、特に2階以上に設置する場合は注意が必要です。

さらに、最近ではテレビやジェットバス、換気乾燥暖房機などの付加機能も多くなってきましたので、そのための配管や配線が必要になってきますので、希望の機能がある場合はあらかじめ相談しておきましょう。

くつろぎの浴室が欲しいと思ったら、弊社までお気軽にご相談ください。
 
それでは。

今日もありがとうございます。


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