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快晴で冷え込む東京です。

そんな今日は朝から資料作成、その後金融機関、都税事務所で書類受け取り、その後事務組合さんへ書類提出、帰社後はガス会社さんと電話、文京区駒込計画検討など。

午後は都市銀行さん来社、文京区本郷計画検討、板橋区赤塚新町計画検討、見積作成、江東区門前仲町計画検討、業者さんと電話、渋谷区東計画のお客様とお電話など。夕方はミーティング、出版社さん来社打ち合わせ、電気屋さんと電話、資料作成など。

東京も今朝は氷点下まで冷え込んだようです。暖かい家が欲しくなりますね。

ではこちら。

【激ヤバ健康】キミは大丈夫か!? 身体に悪い寝姿勢チェック&克服方法!

正月はゴールデンウィークと並んで『うつ症状』が発症しやすいということが、ある研究で判明した。原因は過度の睡眠による『疲労』だというから驚きだ。

・寝ても疲れがとれない
過度の睡眠は『休息』の域を越え『疲労』となるようである。睡眠時の姿勢が悪いと寝ても疲れが溜まる一方なので「寝ても疲れがとれない」という人は以下をチェックしてほしい。

・手をバンザイポーズにするのは『過労』の証拠
バンザイポーズで寝る癖のある人は、特に疲労が溜まりやすいので要注意。普段デスクワーク中心の人や、重い荷物を持つ人は、『首』、『肩』もしくは『頭』に疲労が溜まりやすい傾向になる。そのような場合、バンザイポーズで眠りやすいのだが、バンザイポーズは余計症状を悪化させることになるので、注意が必要だ。 
ロケットニュース24 2014年01月16日09時00分

なるほど。

確かに睡眠についても、食と同じように年齢と共に変化するもののように思いますし、環境や体調によっても変わる部分もありますが、良い睡眠をとりたいものですね。

そんな睡眠は私たち人間にとって非常に大切な時間のはずですが、過度な睡眠で疲労することがあるとは驚きですね、なんとなく経験則からわかる気もします。

私の場合は歳を重ねるごとに、夜に弱くなり、夕食前から眠くなったりすることもありますが、代わりに朝に目が覚めるようになりましたので、順調に加齢していると思います。ただ寝付きだけは若い頃から変わらず、目を閉じるのとほぼ同時に落ちるようです。無呼吸症候群を伴いますが。

なかなか自分の寝姿ってわからないと思いますが、バンザイポーズしていると過労ということですので、是非家族にチェックをお願いしてみましょう。

さらに右手だけバンザイポーズをする人は『肝臓』がヤバイかもしれないとかで、右手だけ上に上げて眠る癖のある人は『肝臓』に疲労が溜まっている可能性があるそうです。

正月の暴飲暴食によって肝臓まわりの筋肉が硬くなっている場合に多い症状なので、できるかぎりお酒を控え、消化の良いものを食べるなどして内臓をいたわるようにした方が良いそうです。

そんな中、極度に内臓疲労が溜まっている人は『うつ伏せ』で寝てみると良いとか。内臓疲労が溜まった状態では、『筋肉の回復』が後回しにされてしまうため、内臓疲労→体が回復しない→お腹の筋肉の回復しない→内臓疲労を引き起こすという悪循環に陥っているケースが多いとかで、実はうつ伏せ寝は「お腹の筋肉をほぐすのに最適な姿勢」だそうですので、内臓疲労に効果絶大らしいです。

しかし、これにはデメリットがあり、翌朝顔がパンパンにむくむらしいとか、内蔵疲労も困りますが、顔がより一層大きくなるのも非常に問題ですね。顔をとるか腹をとるか十分検討してから行動する必要がありそうです。

より良い睡眠のためには、RC(鉄筋コンクリート)住宅をオススメします。

それでは。

今日もありがとうございます。


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