東京でリラックスする家を建てるならRCdesign

晴れて少し暖かくなった東京です。

そんな今日は朝から板橋区弥生町計画検討、ご近所のお客様来社、信用金庫さんと電話、板金屋さん来社打ち合わせ、その後現調、成増の不動産会社さんと電話、杭屋さんと電話、渋谷区東計画検討など。

午後は関連会社さんへ、打ち合わせなど、練馬区錦計画検討、帰社後はガス会社さん来社打ち合わせ、ご近所のお客様宅訪問打ち合わせ、社内会議など。夕方は大工さんと打ち合わせ、豊島区駒込計画検討、小金井計画検討、各種段取りなど。

さっそく初々しい1年生を見かけました。緊張感と期待感が伝わってきて、こちらも気が引き締まりました。

ではこちら。

忘れちゃっても枯らさない? ずぼらさんでも育てられるかわいい観葉植物

お部屋に緑があると、雰囲気も和らぎ気持ちもリラックスできますよね。でもお世話が大変で、すぐ枯らしてしまう……そんなずぼらな乙女も多いのでは? かく言う筆者も、かつてサボテンを腐らせてしまったことがあります……。そこで今回は、ずぼらさんでも育てられるかわいい観葉植物の数々をご紹介します。

サンスベリア
“マイナスイオン”を発生させるとして、日本でも人気になったサンスベリア。英語では“snake plant(へびみたいな植物)”なんて呼ばれる、垂直に伸びた緑の葉っぱが特徴的な観葉植物です。「クローゼットの中に置いておいても枯れない」なんて言われてしまうほど、お手入れは簡単。お花は咲かない植物ですが、グリーンとイエローのラインがお部屋を生き生きとさせてくれます。 
Googirl 2014年04月07日21時30分

なるほど。

確かに緑のある部屋は雰囲気的にも、実際に気持ち的にもリラックス効果がありますが、ことお手入れという点では少なからず手間がかかってしまうものです。

もしかすると、これまでに何回となく観葉植物を買ってはみたものの、ことごとく枯れさせてしまったり、鉢植えなども長続きせずに、ベランダに放置されているという方も多いかもしれませんね。

しかし、そんな逆グリーンハンドな方でも比較的簡単に育てられる植物があるということで、まずは上記にもあるサンスベリアという葉っぱだけのものが紹介されていました。

実はこれ、我が家にもあるんですけど、確かホームセンターで数百円で買った時は10センチくらいの高さだったものが、今は1.5mくらいにもなっています。これまでにあまりにも窮屈そうだったので、2回ほど植え替えをして鉢を大きくしています。

この葉っぱは空気浄化機能も高いといわれていますので、お部屋にひと鉢オススメです。

さらに、胡蝶蘭も意外とオススメなんだとか。蝶々が待っているような可憐な花を咲かせる胡蝶蘭。ピンクやホワイト、薄い紫などふんわりした色と香りが楽しめます。「高い花」のイメージがありますが、今では小さなかわいい鉢植えもあるので気軽に楽しむことも出来ます。水やりは様子を見ながら1週間〜10日1度でOK。ローメンテナンスで3か月近く花を楽しむことができます。

次はこれも比較的よく見る観葉植物で、金のなる木(フチベニベンケイ)と呼ばれていますね。昔葉っぱの先っぽに5円玉を通して育てるのが流行った金のなる木。グリーンの肉厚な葉っぱがぽってりかわいい多年草です。十分日光に当ててあげれば秋〜冬に小さな白いかわいい花を楽しむこともできます。葉を枝から取り乾燥させてから土にさしておくと、そこから新しい株も作れてしまうという驚異の生命力があります。

もう一つはカモミール。リラックスしたい時心強い味方になってくれる万能ハーブと言われる、カモミール。黄色い中心部と白い花びらのコントラストがかわいいお花です。今ではハーブ栽培セットとしても売られているので種から育てる喜びも味わえるかもしれません。カモミールはリンゴのような香りも楽しめるそうです。

最後はジャックと豆の木(オーストラリア•ビーンズ)という植物。緑色の大きな豆からにょきっと伸びる小さな木がかわいい豆の木。日本の店頭に並ぶものは10〜30センチほどの幼木が多いですが、本当なら樹高40メートルにもなるとっても大きな樹だそうです。しかし、そんな一見可愛い木なんですけど、実は豆や葉には毒があるそうなので、お子さんやペットのいるご家庭では管理に気をつけなければいけないようです。

これまでガーデニングなどで失敗していた方も、生まれながらに横着者でズボラを信条としていた方も、こんなお手軽な植物から初めてみたら、また自信を取り戻せるかもしれませんよ。

それでは。

今日もありがとうございます。


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