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良い天気の東京です。

そんな今日は朝から板橋区板橋3丁目計画検討、電気屋さんと電話、解体屋さんと電話、練馬区田柄計画のお客様とお電話、設備屋さんと電話、板橋区徳丸6丁目計画検討、ご近所のお客様ご来社、電気屋さん来社、大工さんと電話など。

午後は図面作成、世田谷区砧計画検討、世田谷区弦巻のお客様とお電話、世田谷区宮坂計画検討、中野区南台計画検討、その後練馬区役所へ、練馬田柄計画のお客様と打ち合わせなど。夕方帰社後は提携会社さんと電話、台東区日本堤計画検討、小金井東町計画検討、お問い合わせ対応など。

なんと明日は今シーズン最高の冷え込みだとか。くれぐれも暖かい服装でお過ごしください。

ではこちら。

ない人は大損してる!「部屋にグリーン」…想像以上の健康効果

あなたの部屋にグリーンはありますか? もしも植物を置いていないとしたら、それは心身を健やかにしてくれるチャンスを逃しているのも同然。植物はあなたが思っている以上に、私たちの心と体にプラスの影響を与えてくれるんです。

今回は、緑を自宅に置かないことで損をしてしまっている、さまざまな健康効果についてご紹介しましょう。

1:リラックスできない
植物の緑色は緊張をほぐしてくれる効果があり、そのおかげでストレスを感じている状態だったとしても、精神的にリラックスさせ気分も落ち着かせてくれます。自宅に帰っても緑がないなら、緊張状態が続いたり、イライラした気持ちが収まらずにいることが多いかもしれません。
2014年12月3日 16時0分 美レンジャー

なるほど。

もしかすると意識をしないとわからないものかもしれませんが、お部屋に観葉植物などがあることで、プラスの効果は確実にあると思いますので、逆に言うと緑が無いことで損をしてしまっているかもしれません。

もちろん植物は少なからず手間のかかる部分もありますが、その分成長を楽しむことも出来ますので、是非チャレンジして欲しいと思います。

記事の中では、その他にも4つほど損をしてしまうことが書かれていました。

2:空気が乾燥してしまう
夏は冷房、冬は暖房をつけており、室内は乾燥した状態が続きます。でも植物はまわりが乾燥していると、自身の水分を蒸発させられるのです。加湿器があれば十分という人がいるかもしれませんが、植物が発散する水蒸気はクリーンな空気で、しかもマイナスイオンを放出しているというW効果もあります。

3:悪い気がよどんでしまう
風水では緑は良い気を運んでくれるラッキーアイテム。悪い気がよどんでいる場所に植物を置くと、邪気を吸収してくれると考えられています。逆に緑を置かなかったら、悪い気がどんどんたまっていってしまいます。

4:集中力が散漫に
緑は緊張状態からリラックスさせる効果がありますが、そこから集中力を高める効果もあるんです。オフィスでは植物を置いておいた方が、社員の仕事がはかどると言われています。もしも緑がないなら、緊張したままで集中力が散漫になってしまうかもしれません。

5:病気にかかりやすい
緑がある職場の方が社員の疾病、疾患が、緑のない職場よりも少ないことがわかっています。これは今までに述べてきたリラックス効果や加湿効果などが、人の健康状態にも少なからず影響しているものと考えられます。

と、植物を置かないというだけで、これだけの損しているということですので、植物を置かないメリットは無さそうに思います。

もちろん植物にも命がありますので、始めたからにはお手入れをしっかり続けて、枯らしてしまわないよう、大切に育てていただきたいと思います。

体調を崩しやすい季節ですので、損をしないようにお部屋にはグリーンを置くようにしましょう。

それでは。

今日もありがとうございます。


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