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朝雨のち晴れのち曇りの東京です。

そんな今日は朝から徳丸6丁目計画検討、設備屋さんと電話、電気屋さんと電話、ガス会社さんと電話、資料作成、埼玉県朝霞市のお客様とお電話、ありがとうございます。お問い合わせ対応、世田谷区砧計画検討など。

午後は中野区南台計画の現場へ、左官屋さんと打ち合わせ、大工さんと打ち合わせなど、帰社後はご近所のお客様と電話、品川区旗の台計画検討、見積作成など。夕方は世田谷区奥沢計画検討、世田谷区成城計画検討、お問い合わせ対応、ミーティングなど。

日中は比較的暖かく感じましたが、夜にはまた冷え込んで雨も降ってきました。

ではこちら。

東京都の花粉飛散開始は2月中旬頃、前年春の2倍程度と予測

東京都は1月22日、平成27年春の都内におけるスギ・ヒノキ花粉に関する飛散予測を発表した。今春の飛散開始日は2月14日から17日頃で、飛散花粉数は昨春の2倍程度の見込みだという。

東京都は、都民が花粉症の予防や治療を適切に行うことができるよう、飛散花粉数の観測を行い結果に基づき飛散予測を実施し、公表している。昭和60年に観測を開始し、現在は、12か所(区部5・多摩部7)の測定地点で飛散花粉数が観測されている。

今春の花粉飛散は2月14日〜17日頃から始まると予測され、例年並みとなる見込み。また、飛散総数は昨春の2倍程度(区部は1〜1.3倍、多摩部は2.6〜3.4倍)、飛散花粉数が「多い」日は区部で31日、多摩部で49日程度となる見込み。
2015年1月26日 14時15分 リセマム

なるほど。

そう言えば先週も発作的に鼻水が溢れ出た日があったり、昨日も頭痛を伴う違和感を感じていたんです。

私の場合は例年この時期から、耳鼻科に通い始めてお薬を処方してもらうんですけど、昨年からは秋花粉にも鋭く反応しておりましたので、結局年末くらいまで服用しておりました。

そんな流れもあり、早速余っているお薬を服用し始めました。

今日もちょっと寒さが緩んだ感じがして、少しずつですが春に向けた雰囲気づくりが進んで、ワクワク感が出て来ます。

しかし、そんなワクワク感の同時に、またこれから半年間にわたる、花粉との新たな戦いが始まると思うと、少々憂鬱な気分にもなりますね。

いつの日か根本的な治療法が確立されることを願っていますが、もしかすると自分の劣化による症状の緩和が先かもしれません。

記事では2月の中旬とのことですが、この先気温が高くなったり、春一番が吹いた場合などは、予測よりも早まる可能性がありますので、少し早いと思うくらいから、しっかりと対策をしておく必要があります。

花粉の時期はどうしても身体的につらいこともあったりして、万全の体調ではない人も多いと思います。そんな時はどうしてもパフォーマンスが落ちてしまうこともあるでしょう。

個人的にがんばったとしても、おそらく日本全体としては結構な損失になっているかもしれませんね。

花粉症のお薬も、30年前からすればだいぶ進化したと思いますので、つらい症状を我慢するよりも、対策を講じることで、少しでも快適に春を過ごして欲しいと思います。

ちなみに東京都では2月2日から、Webサイト「東京都の花粉情報」「とうきょう花粉ネット」のほか、テレホンサービス、メール配信(要登録)でも情報提供を開始するそうです。また、冊子「花粉症一口メモ」を都庁舎内で無料配布するとともに、ホームページにも掲載していますので、参考にしてください。

ちなみに、花粉が入りにくい家ならRC(鉄筋コンクリート)住宅が有利です。

それでは。

今日もありがとうございます。


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