注文住宅を東京で建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から中野区大和町計画検討、資料作成、目黒区目黒本町計画検討、セキュリティー会社さん来社打ち合わせ、文京区大塚計画検討、見積作成、不動産会社さん来社、お問合せ対応など。

午後は金融機関さん来社打ち合わせ、その後練馬区の不動産会社さんへ、ご近所のお客様廻り、宅建協会業務、帰社後は資材発注、文京区根津計画検討、お問合せ対応など。夕方は中野区上鷺宮計画検討、埼玉県からお問い合わせ、ミーティングなど。

いよいよ冬至を迎えてしまいましたね。本当に朝は遅いしすぐに夜になってしまいますので、同じ一日でもなんか損をした気分になります。でも明日からは少しずつ日も延びるでしょう。

おっと、ここでお知らせです。
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毎度恒例のリクルートが発行している雑誌「SUUMO注文住宅 東京で建てる」の最新刊2018冬春が発売になりました。

今回も弊社設計・施工による都市型住宅の実例が掲載されていますので、是非参考にして頂きたいと思います。

さらに今回は私個人も紹介されていたり、RCdesignをより知って頂き、ご理解が深まるような紙面になっています。

他にも間取りの決め方これが正解、建ててよかった! 幸せ300人調査、知りたい答えがそこにある 見学会に行ってみよう!間取りの失敗ランキングなどの記事も参考になると思います。

定価390円ですので、売り切れ前に是非お近くの書店でお買い求めください。

ではこちら。

サイクリストのためのインテリア家具を展開、ミラノ発「バードリベロ」が上陸

サイクリストのためのインテリア「ライドホームコレクション(THE RIDE HOME COLLECTION)」を展開するイタリアの家具ブランド「バードリベロ(vadolibero)」が、2018年2月以降に日本初上陸する。

バードリベロは2015年にミラノで設立され、ライドホームコレクションでは自転車にスポットを当てラグジュアリーインテリア家具を展開している。全てのコレクションは、100%イタリア国内で職人が製作。

ステンレススチール製壁掛け自転車ラック「バイクセーフ(BIKE SAFE)」、コンパクトなデザインと最大限の収納スペースを確保した自転車スタンド「バイクバトラー(BIKE BUTLER)」、自転車をメインとして置くことができるディスプレイシェルフ「バイクシェルフ(BIKE SHELF)」といった3タイプのカテゴリーで全9モデルをラインナップしている。
2017年12月22日 15時0分 Fashionsnap.com

なるほど。

最近は自転車が趣味という方もかなり増えたように思いますが、皆様のまわりではいかがでしょうか。

すでにご自身でも高性能な自転車を所有していて、日々の鍛錬とメンテナンスを楽しみながら、サイクリングをされている方もいらっしゃるかもしれません。

そんな方に是非オススメしたいのが、記事にあった家具なんです。

早速画像をお借りしてきましたので、ご覧ください。
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なかなか格好いい家具ではないでしょうか。

当然愛車を収納出来るのですが、他にもヘルメットやグローブなどの周辺グッズも一緒にディスプレイ出来るようになっています。

ご存知ない方では、自転車を家の中に飾ってどうする?と思われるかもしれませんが、こだわりのある方では、下手な自動車よりも高価だったり、各部の部品をカスタマイズしたりしていますので、外に置いていたら、あっと言う間に盗難に遭ってしまいます。

また、見る人が見ればわかるという部分も多いと思いますが、さほど興味の無い方でも、その造形の美しさを感じることが出来るのではないでしょうか。

さすがにママチャリを飾ることはないと思いますが、お好みのメーカーやこだわりのカラーリングの自転車なら、インテリアとしてもきっと楽しめると思います。

上記の家具の他にも、自転車を美しく収納するための装置が多く紹介されていましたので、ご興味のある方は下記のHPをご覧になってください。
バードリベロ(vadolibero)

自転車が趣味の方にも、オススメなのはRC(鉄筋コンクリート)住宅です。

それでは良い連休を。

今日もありがとうございます。


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