東京でリスクの少ない家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から電気屋さんと電話、書類作成、保険屋さん来社、サッシ屋さん来社打ち合わせ、蓮根の歯科医院さんとお電話、朝霞のお客様とお電話、北松戸計画検討など。

午後は高田馬場へ、清掃事務所さんで打ち合わせ、その後お客様宅訪問打ち合わせ、現場周辺調査など。夕方帰社後は世田谷区奥沢6丁目計画検討、お問い合わせ対応、ミーティング、板橋区小茂根計画検討、練馬区田柄計画検討、見積作成など。

実はこう見えて、私べにふうき緑茶と甜茶シソエキスサプリも併用しています

ではこちら。

使わない時は手首に♪ブレスレットにもなるイヤホン「Wraps(ラップス)」

「Wraps(ラップス)」は、ブレスレットのように手首に巻いて携帯できるイヤホン。いつもイヤホンがカバンやポケットの中でぐちゃぐちゃに絡まってしまう人も、自分の腕に巻くことでスマートに持ち歩けます。

デザイン製の高いコードが採用されており、独自の仕組みでサイズ調整が可能。腕の太さを選ばず誰でもフィットするそう。

ラインナップはポリエステル素材を使用した「クラシック」と、木・合皮素材を使用した「ナチュラル」の2種類。それぞれマイク機能あり/なしの2タイプから選べます。カラーバリエーションも豊富なので、色違いや素材違いで友人や恋人と一緒に着けてもオシャレ!
2016年3月16日 8時10分 えんウチ

なるほど。

これはなかなか良さそうではないですか。

では早速画像を拝借して参りましたのでご覧ください。

detail_1609_1456625002おっ、本当にイヤホンとは思えないルックスです。

写真に写っている緑色のものと、一見ブレスレットに見える木製のものもイヤホンなんですね。

元々はイギリスで誕生した商品だそうで、イヤホンブレスレットというジャンル自体が新しいものだと思います。

早速購入したいと思った人もいらっしゃるかもしれませんが、このWrapsは現在クラウドファンディングサイト「Makuake」で日本での販売に向け支援を募集中とのことです。

アンテナの敏感なあなたならご存知のことと想いますが、ご存知ないという方のために簡単にご説明しますと、このクラウドファンディングというものは、いわゆる資金調達の方法のひとつです。

通常新しい商品の開発や制作には、ある程度まとまった資金が必要になりますね。従来ですと株式の発行とか、金融機関からの融資とか、または有志からの投資などが一般的だったと思います。

しかし、このクラウドファンディングでは、インターネットを通じて不特定多数の人々に比較的少額の資金提供を呼びかけ、一定額が集まった時点でプロジェクトを実行するというものです。

これにより資金調達のリスクを低減することが可能になりますし、ソーシャルメディアの発展によって個人でのプロジェクトの立ち上げや告知が比較的楽に出来るようになりましたので、ネットを中心にこのクラウドファンディングによる資金調達が活発になりつつあるようです。

ということで、今回ご紹介させていただいた商品の場合は、2,000円〜40,000円の各コースに出資をすることで、現物を1個〜18個受け取ることが出来るそうです。

ただし、この取引というか出資というか、投資についても、基本は個人の自己責任において行うものですので、仮に出資したにもかかわらず、リターンが実行されないというリスクがあるということも認識しておいてください。

やはり最先端には少なからずリスクが伴うものなのかもしれません。

未来への投資とリスクの少ない住まいづくりなら、鉄筋コンクリート(RC)住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


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