住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

ローン

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

家づくり講座は借金の仕方とか。

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春の東京は絶好のお花見日和でしたね。

そんな今日は朝から徳丸6丁目計画検討、見積作成、電気屋さん来社打合せ、足立区千住桜木計画検討、見積作成、渋谷区神宮前計画検討など。

午後は見積作成、中野区野方計画のお客様にご来社頂き打合せなど、ありがとうございます。板橋区坂下計画検討、図面作成、ご近所のリフォーム工事検討、電気屋さんと打合せなど。夕方は練馬区高野台計画検討、北区王子のお客様とお電話、ありがとうございます。ミーティング、書類作成など。

日中は暖かくなり、場所によって3分〜7分咲きくらいと、桜の咲き方に差がありますが、早速お花見をされた方もいらっしゃることと思います。そんな土曜日ですが、恒例の家づくり講座第240回をお届けいたします。今日もどうぞお付き合いくださいませ。

住まいを新築する時、親から借り入れをする方がいらっしゃいます。あなたも、ご両親に相談しようと思っていますか?

金融機関で住宅ローンを借りると、固定金利にしても変動金利にしても、返済が終わるまでは、「もし払えなくなったらどうしよう」という不安がつきまとうものです。

しかし親からの借り入れだと、そういう不安を感じずにすみます。精神的に、とてもラクになります。

でも、借りる相手が親だからこそ気をつけないといけないこともあります。今日はそんなことについてお話しします。

まず最初の注意点は、『契約書をつくること』です。

・借入日
・借入額
・金利
・返済期間
・毎月の返済額
・返済方法
といったことを、全て書面に残してください。

この時、金利をゼロにしたり、金融機関より極端に安い金利に設定してはいけません。そのような金利だと、『贈与』と判断されかねないからです。

また、返済期間にも注意が必要です。ご両親の年齢に、あなたが希望する返済期間を足してみましょう。全ての返済を終える時、ご両親は何歳になりますか?

毎月の負担を減らしたいからと、返済期間を極端に長期にするのはやめましょう。親子の円満な関係を保つためには、とても大切なことです。

ところで、新居で暮らしてみると、最初のうちは何かとお金がかかるものです。それでも、返済計画はきちんと守ってください。なぜなら、返済計画を守らない場合も『贈与』と判断されかねないからです。

あえて『借りる』という方法を選択したのなら、契約に従ってきちんと返済する、ということにこだわりましょう。

さて、次の注意点は、『生命保険を見直す』ことです。

金融機関で融資を受ける場合は、団体信用生命保険に加入しますね。しかし、個人間の融資の場合、万が一の時に備え、ご両親への返済分と家族の生活費を自分で確保しておく必要があります。

ですから、もしご夫婦名義で借りるのなら、それぞれの保険を見直す必要があります。当然ながら、毎月の生命保険料も負担しないといけないので負担は大きくなるでしょう。まずはこの額を調べてから、毎月の返済額を決めてください。その方が計画に無理がなく、安心して返済できます。

もしあなたが、単に贈与を受けるだけだと、こんなにこまごまとした注意を払わなくてすみます。

しかし、借入の道を選ぶなら、契約者として責任のある行動をする必要があります。

お金の問題で絆に傷が入ることのないよう、第三者が見ても納得する契約内容にしてください。そうしたら、ご両親や兄弟との余計な金銭トラブルを避けられますよ。 

それでは良い週末を。

今日もありがとうございます。


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梅雨の中休みにも家づくり講座とか。

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晴れ時々くもりの暑い東京です。

そんな今日は朝から渋谷区東計画検討、見積作成、文京区本郷計画のお客様にご来社頂き打ち合わせなど。ありがとうございます。その後金融機関へ、帰社後は図面作成とか。

午後は世田谷区下馬でご検討いただいているお客様にご来社頂き打ち合わせなど、ありがとうございます。その後豊島区大塚でご検討のお客様来社打ち合わせ、サッシ屋さんと電話、世田谷区代田計画検討、図面作成など。夕方は蓮根の歯科医院計画検討、代田計画のお客様とお電話、業者さんと電話など。

さて、今日も梅雨の中休みのような天気ですが、土曜日恒例の家づくり講座第160回をお届けさせていただきます。どうぞお付き合いくださいませ。

前回は住宅ローンに関してお話しましたが、今回は、今まさに悩まれている方もいらっしゃるかもしれない、住宅ローンの金利についてお話します。

まず「全期間固定金利型」。
返済期間全体が同じ金利なので、景気の変動に左右されません。返済計画を立てやすいのが最大の利点です。最近のように金利が上がりそうな時は安心感があります。ただ、市場の金利が低下しても、自分の金利は変わらないのが悲しいところです。

次に「固定期間選択型」。
新築してしばらくは、あれこれ出費がかさみます。子供の教育費の問題もあります。そこで、「5年〜10年は固定で」と、一定期間の返済計画を立てたい人に選ばれています。

固定期間が終わると金利の見直しがあるので、当初の金利に不満があるのなら、借り換えを検討してみましょう。

次に「変動金利型」。
これまでは、非常に金利が低い状態が続いていましたね。そこで、全期間固定金利より変動金利を選択する人が圧倒的に多かったのです。

変動金利の最大の短所は、返済金額が一定でないので長期的な返済計画が立てにくいことです。それに、急激な金利上昇があった時、未払い利息が発生するかもしれません。これが、変動金利タイプの一番怖いところなんです。

通常、変動金利の場合は、半年に1回の金利見直しがあります。一方、返済額の見直しは5年に1回で、変更前の返済額の1.25倍が上限とされています。ですから、もし金利が急激に上がり、利息分が増えた場合、返済金額だけでは賄いきれないことも考えられます。

そこで発生するのが未払い利息です。毎月返済をしても、元金は減らず、払いきれない利息がどんどん増えていきます。急激な金利上昇というのは想像しにくいのですが、これからの日本では可能性はゼロではありません。

参考として、平成23年7月の動向を見てみましょう。
変動金利型・・・・51%、
全期間固定型・・・20%
10年の固定期間選択型・・・19%、
それ以外の固定期間選択型・・10%
となっていました。

ところで、固定金利期間の人気度は、借り入れ先の金融機関が勧めるタイプによって異なります。ちなみにJAバンクでは、全体の43.5%が10年固定を選択しています。しかし都銀・信託銀行では、5.7%しか選択していません。自分の希望を決めてから金融機関を選んだ方が、迷わずにすみそうですね。

最後に「変動金利を選んでも大丈夫だと思われる人」の目安を紹介しておきます。
・頭金を2割以上用意できる人
・金利が4%程度になっても返済できる人
・たびたび繰り上げ返済するほど、経済的余裕がある人

調査によると、全体の約3割の人は、金利の特性やリスクを理解しきれていません。目先の金利だけで判断するのは、非常に危険です。お金の余裕は心の余裕につながります。十分に検討して、あなたに最も合ったものを選んでください。 

それでは良い週末を。

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住宅ローンシミュレーションとか。

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予想より晴れた東京です。

そんな今日は朝からお問い合わせ対応、豊島区駒込6丁目計画検討、その後北区田端の現場へ、本日大安吉日につき、目出度くお引き渡しと取り扱い説明をさせていただきました。オーナー様には感謝と共に大変お世話になりまして、誠にありがとうございました。

午後に帰社後は書類整理、渋谷区東計画検討、見積作成、蓮根の歯科医院計画検討、保健所さんと電話など。夕方は文京区本郷計画検討、書類作成、世田谷区代田計画検討など。

雲も少なく、比較的カラッとした良い天気でした。太陽が恋しい季節だけに、有効に過ごしたいものですね。

ではこちら。

『価格.com』、「住宅ローン新規借り入れシミュレーション」を提供開始

総支払額を手軽に算出し、複数金融機関の商品プランを比較可能に 住宅購入への駆け込み需要に対応

株式会社カカクコム(東京都渋谷区 代表取締役社長 田中実 東証コード:2371)は、同社が運営する購買支援サイト『価格.com(http://kakaku.com/)』のマネーカテゴリにおいて、2013年6月27日(木)、住宅ローンを新規に借り入れした場合の総支払額を試算して、ローン商品を手軽に比較できる「住宅ローン新規借り入れシミュレーション(http://kakaku.com/loan/housing-loan/)」を提供開始しました。

サービス開始の背景
今年に入り、「アベノミクス」といわれる第2次安倍内閣による経済政策の影響などから、国内金融市場の潮流が変わり将来的な金利上昇が懸念されていることや、2014年以降消費税の段階的な引き上げが決まっていることなどから、住宅購入への駆け込み需要や、住宅ローン相談件数の増加がたびたび報じられています。

その一方で、ローン商品の金利プランや手数料体系は金融機関ごとに複雑化しており、借り入れ検討者にとって、複数プランを比較することは依然難しい状況にあります。
PR TIMES 2013年06月27日11時52分

なるほど。

確かに一般的には消費税増税に向けた動きが活発になっているようですが、住宅に関して言えば、もうすでに遅いと言わざるを得ないかもしれません。

と言うのも、リフォームなど短期間で施行出来る場合はまだ時間的余裕があるかもしれませんが、比較的時間のかかる注文住宅では、9月までに契約しておけば、増税後も現在の税率が適用されるという緩和処置があるものの、契約までにプランとコストを詰めるとなると、通常2ヶ月くらいはかかります。

もしかすると、ローコストメーカーなどの場合なら、規格商品が用意されていますので、見積もすぐに提案出来ますから、ぎりぎり契約までは済ませることも可能かもしれません。

しかし、実際の施行スケジュールとなると、オーナーの希望とおりにはいかないと思っていた方が良さそうです。

今月になってから耳に入る情報をまとめると、すでにあるハウスメーカーさんでは2年分の受注を取っているそうですし、見積を依頼しても、早くて1ヶ月先、実際はいつ提出出来るかわからないという状況のようです。

何度かお話させていただいているように、2年前までの日本で、建築関連業者の淘汰はかなり進んでいたんです。それは今後の日本市場で必要にして十分な業者の数に近づいていたということです。
 
そこに今回のアベノミクスや、消費税増税、さらに震災の復興と、急激な需要を起こされたわけですが、すでに日本の建築施工のキャパを超えている状態ですので、タイムリーな施行は絶対に無理でしょう。
 
そうなると、市場の原理として、不足しているモノの値段が高騰してしまうということが、建築業界でも進んでしまうかもしれません。

私個人的には、なるべくなら駆け込みを控えて欲しいと思っていますが、何らかの事情でどうしても増税前に契約をしなければいけないという場合は、工事の時期をなるべく後にする覚悟は必要だと思います。

そんな状況の中、くれぐれも住まいづくりの目的と優先順位を見失うことが無いようにご注意くださいませ。
 
それでは。

今日もありがとうございます。

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住宅ローン減税拡充案とか。

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凄く良い天気の東京です。

そんな今日は朝から資料作成、 塗装屋さんと電話、5丁目のお客様とお電話、来客打ち合わせ、都市銀行さんと電話、1丁目のお客様宅へ納品など。

午後は都市銀行さん来社打ち合わせ、その後和光市下新倉のお客様宅訪問、打ち合わせさせていただきました。ありがとうございます。帰社後は豊島区駒込でご検討のお客様にご来社頂き打ち合わせ、ありがとうございます。西台のお客様とお電話、ガス会社さん来社など。夕方は足立区西加平計画検討、見積作成、西新宿計画検討、ミーティングなど。

今シーズン一番の冷え込みでさっそく霜が降りたというところも多かったようですね。北海道ではすでに雪が積もったというニュースもありました。それでも平年並みの気温だとか。お体ご自愛くださいませ。

ではこちら。

住宅ローン減税額 500万円に拡充提案 国交省

国土交通省は23日の政府税制調査会で、消費税増税に伴う住宅取得時の負担軽減策として、平成26年から住宅ローンの減税額を最大500万円(現行制度は200万円)に拡充するよう提案した。政府税調は国交省案をたたき台に検討を進め、12月にまとめる25年度税制改正大綱に盛り込みたい考えだ。

住宅ローン減税は、ローン残高の一定割合を所得税や住民税から差し引く。現行制度はリーマン・ショック後の21年に導入し、25年入居分で終了することになっていた。

今回の国交省案では、制度を26年から5年間延長した上で、ローン残高の上限を2千万円から5千万円に引き上げ、原則10年間で最大500万円の所得税・住民税を控除できるようにする。

国交省は、登録免許税や印紙税、不動産取得税に関して、住宅取得時には課税しないことも要望した。
産経新聞2012年10月24日07時57分
 
なるほど。
 
少しずつですが、来年以降の税制に関する方向性みたいなものが固まってきた感じですね。

記事にもあるように、住宅に関する一連の減税策はもちろん住宅取得者の負担軽減が目的ですが、実は一方で需要の平均化や駆け込み後の落ち込みを少なくする狙いもあります。
 
この案が通れば、減税によって住宅取得に対する消費税アップ分はほぼ相殺されることになりますので、なにも慌てて家を買うなんていうことをする必要はなくなります。
 
そもそも消費税の増税前後で住まいをどうこうするという発想も少々疑問を持ってしまいます。
 
増税前後の損得を考えてしまうのは当然ですが、消費税増税分は一般的な住宅の場合金額にして数十万円〜百万円前後ですので、実際の出費では上記のようにほとんど負担が無いわけです。

もしかすると増税後の方が価格が下がると思われている方もいらっしゃるかもしれませんが、必ずしもそうではありません。

実際に前回の3%から5%になった時はどうだったかというと、確かに不動産(土地)価格が下がったということはありましたが、その原因は、増税というよりも、世界的に景気の急速な悪化が影響したことが大きいようです。

もちろん物の価格はある程度市場によって決まる部分もありますから、相当需要が落ち込めば、相対的に価格が下がるということはあり得ます。でもこのあたりの予測は金融のプロでも非常に難しいことですね。
 
住まいづくりのタイミングは人それぞれですが、家族の変化や自分の年齢など、後から取り返すことの出来ない要因があるということも考慮する必要があるかもしれません。
 
いずれにしても住宅の取得を考えたら、是非お気軽にRCdesignまでご相談ください。
 
それでは。 

今日もありがとうございます。

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深まる秋に家づくり講座とか。

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秋空の良い陽気の東京です。

そんな今日は朝から 恵比寿2丁目計画検討、高島平の不動産会社さんへ書類お届け、徳丸1丁目計画検討、図面作成、電気屋さんと電話、お問い合わせ対応など。

午後は見積作成、徳丸4丁目でご検討中のお客様にご来社いただきました。ありがとうございます。本駒込計画検討、図面作成など。夕方は渋谷区桜丘計画検討、図面作成、台東区今戸計画検討など。

着々と秋が深まっていますね、そんな今日は土曜日ですので、恒例の家づくり講座第130回をお届けさせていただきます。秋の夜長にどうぞお付き合いくださいませ。

先週の「住宅ローン減税の適用要件」はお役に立てましたか?
今週は、勘違いする人が多い「還付額」についてお話ししますね。

この減税について「借入金の年末残高の1%が、10年間控除される」と認識している人は、実際の控除額を見て驚くことでしょう。実際は、それより少なくなる場合があるんです。

控除額の計算は以下のようになります。
 ―斬陬蹇璽鵑稜末残高×1.0%(長期優良住宅は1.2%)
◆―斬陬蹇璽麑承楚佑、その1年間に徴収された所得税額、および翌年の住民税額(ただし最高9万7500円)の合計額
この,鉢△里匹舛蕕少ない金額が、控除対象額です。

ちょっと分かりにくいですね。例えば、あなたの借入金の年末残高が3000万円ある場合、,侶彁擦覆蕋械伊円ですね。問題は△任后

あなたが今年徴収された所得税額が仮に15万円だったとしましょう。翌年の住民税が14万円だと仮定すると、「所得税15万円+住民税の上限額9万7500円」=24万7500円ということで、,茲蠑ない、この金額が控除対象額になります。

ただし、あなたの口座に還付されるのは、所得税の15万円だけですので、びっくりしないでくださいね。なぜなら、翌年の住民税は、まだ納めていない部分だから。

その部分は、翌年の住民税対象額から減額されるんです。ちなみに、国土交通省によると平成21年に注文住宅を新築した人でこの住宅ローン減税の適用を受けているのは89.2%です。

現金で買った人・10年以上の住宅ローンを組まなかった人などは対象外なるからです。・・・うらやましい限りですね。でも、中には対象者にも関わらず、申請しなかった人もいるようです。

確かに市役所や法務局など、あちこちに行って書類をそろえるのはなかなか大変です。しかし、大変なのは入居した翌年の1回だけなので、申請したほうがお得です。

ただ、還付金を当てにして無理なローンを組むのは止めてくださいね。家を建てる目的は、あなたとあなたのファミリーが、今まで以上に幸せに暮らすためですから。

ちなみに、確定申告は毎年2〜3月の一定期間が定められていますが、これは還付申告になるので、税務署の仕事始めの日から申告出来ます。

スタッフの友人が1月4日に税務署に行ったところ、先客は数人だけで、ほとんど待たずに手続きできたとか。申告者が多い時期は、駐車場を探したり、長時間待ったりと1日がかりになることもあるものです。

この申告の必要書類の一つに、住宅ローンの年末残高証明書があります。2年目以降は年末までに送付されるんですが、最初に送付される証明書は、翌年の1月中旬になる金融機関も多いとか。

もし、あなたが早めに申告を済ませたいなら、金融機関に事情を説明すると、快く対応してくれますよ。

家づくりでは、ローンや保険など分からないことだらけです。が、ひとつひとつ見ていくと、意外と何とかなるものです。楽しんでいきましょうね。

それでは良い週末を。

 

今日もありがとうございます。

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