住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

予報

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

明日は積雪かも。

東京で暖かい住宅を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝からお問い合わせ対応、中野区東中野計画検討、文京区小石川計画検討、見積もり作成、宅建業作業、資料作成、葛飾区新小岩計画検討など。

午後からは池袋方面へ、帰社後は信用帰庫さんと電話、業者さんと電話、来客面談、渋谷区千駄ヶ谷計画検討、図面作成など。夕方は大田区北千束計画検討、根津計画検討、日野市計画検討、荒川区西日暮里計画検討など。

関東甲信、平地も積雪か=北海道日本海側は猛吹雪警戒

気象庁は30日、関東甲信地方の南部と茨城県では31日夕方から2月1日未明にかけて低気圧の影響で雪が降り、山地を中心に平地でも雪が積もる所があると発表した。

前線を伴う低気圧が伊豆諸島付近を西から東に進む見込み。予想より降水量が多くなり、気温が低下した場合は大雪となる恐れがあり、路面の凍結や交通の乱れに注意が必要という。
2019年1月30日 18時41分 時事通信社

東北や北海道では、すでに例年通りの冷え込みと積雪があり、日々大変なご苦労をされていることと思います。

日本の関東より西側の地域では、これまでに初雪はあったものの、積雪とまでは行かないレベルでしたので、経済活動などには、未だ被害も無く済んでいます。

東京に限って言えば、毎回のことながら雪に対する弱さを露呈してしまうということになれば、それ相応の被害となってしまいますので、できれば積もらないで済んでもらいたいところです。

記事やニュースの情報では、夜になってから雨または雪が降るという予想ですので、明日は早めに帰宅するように、調整された方が良さそうですね。

極度に乾燥した状態が少しでも改善するくらいが丁度いいんですけど。

くれぐれも無理のないように、暖かくして快適にお過ごしください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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ヒートショック予報が始まるとか。

東京で高気密・高断熱の家を建てるならRCdesign

くもり一時晴れでもちょっと暑く感じた東京です。

そんな今日は朝から板橋区双葉町計画検討、その後さいたま市の行政機関へ、打ち合わせなど。

午後に帰社後は提携会社さん来社打ち合わせ、豊島区高田でご検討のお客様からお問合せ、ありがとうございます。葛飾区新小岩計画のお客様とお電話、サッシ屋さん来社、お問合せ対応、資料作成など。夕方からは原稿作成、事務組合さんと電話、文京区本郷計画検討、ミーティングなど。

1日の中でも、朝晩と日中では気温の寒暖差が大きくなってきましたね。十分ご注意ください。

ではこちら。

全国初「ヒートショック予報」始まる 気象協会と東京ガスが共同開発

寒い冬の季節に毎年1万数千人が死亡する入浴時の「ヒートショック」。その予防・啓発のため、日本気象協会と東京ガスは2017年10月2日、共同開発した「ヒートショック予報」の提供を始めたと発表した。

天気予報専門メディア「tenki.jp」(https://tenki.jp/heatshock/)で開始、パソコンやスマートフォンから閲覧できる。
2017年10月3日 7時0分 J-CASTニュース

なるほど。

確かに朝の洗顔では水の冷たさを感じるようになりました。

とはいえ、まだ温水を必要とするほどではありませんが、季節は確実に進んでいますので、昨日と同じ感覚で過ごしていると、ある日ドキッとすることになるかもしれません。

記事にもありましたが、日本の国土は四季がはっきりしていることはご存じのとおりだと思います。しかし、近年は夏と冬がより明確にかつ強度を増しているように感じます。

夏はより暑く、冬はより寒くなる傾向があるのではないかと思いますので、そうなるとより人間の身体にも負担がかかる環境になるということです。

これまでにも、冬になると毎年1万数千人もの被害が発生してしまうという入浴時のヒートショックは、住まいの中での事故としても大変危険で重大なもののひとつです。

そこで、ヒートショック予報を提供して、少しでも危険の予知と対策を進めてもらおうということのようです。

記事によれば、日本気象協会と東京ガスの発表資料として、全国の市区町村ごとに約1900地点の7日先までのヒートショック予報を提供するそうです。

これは、気象予測情報に基づき家の中で生じる温度差などから算定した「ヒートショックのリスクの目安」を知らせるもので、2月から地域を限定して提供していたものを、10月2日から初めて全国へ拡大したということ。

この予報は、標準的な戸建住宅を想定し、気温の予報から屋内で生じる冷え込みや温度差の程度を推定し、リスクの目安を「警戒」「注意」「油断禁物」の3ランク、5種類のアイコンで表示するそうです。

そのしくみとしては、東京ガスが保有するヒートショックの研究結果や住宅環境に関する知見をもとに、日本気象協会が保有する生活指数情報の開発技術を用いて予報を算出するのだとか。

ヒートショックは比較的高齢者に起きやすい事故ですが、年齢に関係無く危険な環境と言えますので、季節の変わり目からこのような情報を収集して、少しでもリスクを減らすようにして欲しいと思います。

もちろん一番良い対策は、高気密・高断熱の住まいで、家の中で温度差の無い環境を造ることですので、出来るだけ早く対策を考えてください。

高気密・高断熱の家を建てるなら、RC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


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